スポンサーリンク

2017年6月30日金曜日

ご案内・世界中を飛行機で飛びまわってる人なら便利カモ? 空港のWi-Fiパスワードが検索できる「WiFox」


 歩ける距離なら電車賃ですらケチる人間には無縁。
 青木無常でございますよ。

くだされしもの(素材使用)


 本日は「ご近所散歩」の更新のご案内でございますよ。

 フリーでつなげることのできちゃう世界中の空港のWi-Fiパスワードを検索できるサイトについての情報でございます。

 ただし、日本の空港は現状、成田と羽田だけ。(。-_-。)

 いつもどおり本文は「ご近所散歩」にてご覧くだしゃんせ。_(_ _)_ (^_^)


※以下抜粋

 好きなときに思い立ったら即どこにでも出かけてしまえる「自由」な人生にまだけっこうあこがれがある身としては(`▽´)、こういうものも目についてしまう。

 すなわち、世界中の空港のWi-Fiパスワードを検索できてしまえるウェブサイトの情報…つづきはこちら
から。






【無常式】ご近所散歩


2017年6月29日木曜日

薬と電気ショック。記憶を消すことができるようになりそうな最新研究成果はどっち?


 答え。両方。
 青木無常でありまする。

爆撃(素材使用)


 なんと、イヤな記憶を消すことのできる方法が、二種類も報告されているそうです。

 薬と電気ショック。

 うん。薬のほうがいいよね。つか、電気ショックはちょっと…ね…(`▽´)

 どちらもけっこう前の情報なので、現時点でどれくらい進展しているのかいないのかはわかりませんが、なかなか興味をそそられる話であることはまちがいござんせんよな。

2017年6月28日水曜日

全部乗せ! インドのかき氷


 甘すぎる誘惑。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

神秘(素材使用)


 インドの屋台で、かき氷を作っているところの動画が話題を呼んでおります。

 なんか不衛生そう?

 おそらくまちがってないです、というより、食べるんならそのあたりは覚悟の上でいったほうがよろしいか、と。

 ただ、それよりもさらに衝撃的なことが…?

2017年6月27日火曜日

犬にすら吠えられまくって平伏せざるを得ないボストン・ダイナミクスのロボットの行く末やいかに?


 いや、そんなには暗くはないとは思うけど。(`▽´)
 青木無常でござんすよ。

怯(素材使用)


 四足歩行する動きがあまりにも有機的で生きているようだとブキミがられることしきりのロボット「Big Dog」に代表される数々のロボットを開発してきた米企業「ボストン・ダイナミクス」。

 Googleに買収されたおりは、いよいよググ様世界支配への第一歩を踏み出したかと「ト」な方向の邪推がわき起こったりして笑いを誘っておりましたが、このほどGoogleからも売りに出されてしまったらしく…。

2017年6月26日月曜日

不気味きわまる電撃音とともに樹々の向こうを移動する異様な「青い発光体」の正体とは?


 電撃音ホントにすごいですよ? (^_^)
 青木無常でございますよ。

エナジー(素材使用)


 UFOやら異星人やらにちがいないという意見はもとより、「波動拳」「ターミネーター出現の瞬間」「かめはめ波」等々とさまざまな憶測が乱れ飛ぶ謎の「発光体」の映像が話題を呼んでいる。

 話題の焦点は、激しい雨が降りそそぐ庭の向こうの森の風景を撮影したとおぼしき動画なのですが。

 突如、一瞬の赤光がまたたいたかと思いきや、異様な電撃音が響き始めるとともに浮遊する青い発光体が立ちならぶ樹々の向こう側からフレームイン!

 光はそのまま激しい異音を発しながら画面中央部へと移動していき…

 …突如、消失。

 …という、あまりにも衝撃的な映像なのでございますよ。

2017年6月25日日曜日

鉄の塊が水上を滑走する違和感 水陸両用強襲輸送車「AAV7」は離島奪還能力強化のため陸自が導入?


 要するに水上を走行できる戦車?
 青木無常であります。

空を(素材使用)


 数回にわたって水陸両用車の現在をご紹介いたしてまいりましたが、とうとうこんなものまで水上を…

 アメリカで開発された水陸両用車としての能力を有する装甲兵員輸送車「AAV7」。

 名称は記号以外のなにものでもないそっけなさですが、実際の機体は重くてゴツくてイカつい上に水上まで走ることができるとてつもない感じの機械であります。

 愛称はアムトラック。

 ん…? 列車でもそういうのなかった…?

2017年6月24日土曜日

むきだしのドクロのような頭部に巨大でブキミな緑色の目…キモい深海生物「ゴーストシャーク」の貴重な遊泳動画


 実はサメでは、ない。
 青木無常でありますよ。

ゴースト(素材使用)


 深海生物って、どうしてこう、どれもこれもキモくてブキミでおもしろい姿してるんですかね。

 われわれ地上に生きる生物の論理とはかけ離れた世界に生きているが故か、どうにもグロテスクで異様で、それでいてユーモラスでもあったりする。

 そんな深海生物の中でも、ほとんど実態を知られていなかった「謎の深海魚」とも冠せられる「ゴーストシャーク」なる生物が、光も届かぬ深海を悠々と泳いでいる動画が公開されているのでございますよ。

 まさしく、ゴースト。

2017年6月23日金曜日

脱皮中のカニを撮影していたら悪魔のように禍々しい様子で接近してきた巨大なエイが…


 若干グロ注意。若干。
 青木無常でありますよう。

エイ(素材)


 エイっていろいろ邪悪な感じが濃くてかなり怖い生き物でございますな。

 オーストラリアのダイバーのかたがカニが脱皮しているところを撮影していると、巨大なエイが接近してきて、ついに…!

 …という、衝撃映像が撮れてしまったのだそうです。うわあ…

2017年6月22日木曜日

空飛ぶアヒル? ネーミングはともかく、日本でふつうに乗れる水陸両用観光バス「スカイダック」


 空は飛べないのに…? (`▽´)
 青木無常でございますよん。

水上人力車(素材使用)


 さて、これまでさまざまな水陸両用車両をご紹介してまいりましたが、どれもこれも外国製だったり日本での発売予定がなかったりと、あまり身近なものではございませんでした。

 でも待て。

 わしゃまったく知らなんだのですが、日本でも簡単に水陸両用車に乗ることができるらしいのですよ。

 それもけっこう、あちこちで。

2017年6月21日水曜日

水中ウォーキング、入浴もこれ一台あればお手軽に実行可能な「Water Walker&Spa」


 ただお値段はお手軽とは、とても…
 青木無常でございますん…

入浴(素材使用)


 近未来型パーソナルスパ、とでもいえばよろしいでしょうか。

 一台で運動・入浴・シャワーができる三用途可能な製品と称するマシンが販売されているようなのですよ。

 簡単に説明すると、立って入れる深さのメカニックなバスタブ。

 これに水などを張って水中ウォーキングやトレーニング、入浴などが可能なのでござんす。

 よくワカランですか?

 動画をご覧いただければ一目瞭然ですどうぞ。

2017年6月20日火曜日

喰われてみた - 巨大アナコンダに生きたまま捕食される気分を実践しようとして失敗したバカ番組(`▽´)


 いや、ムリでしょ。そのとおり。(`▽´)
 青木無常でござんす。

捕食(素材使用)


「ディスカバリー・チャンネル」というのは世界最大級のアメリカのケーブルテレビのドキュメンタリーチャンネル。

 10のジャンルのドキュメンタリーを網羅しており日本でも放送されているそうな。

 そんな、世界的に有名なドキュメンタリーチャンネルが『Eaten Alive』という特集を放映したのですが…その内容は…

 若い男性を巨大蛇アナコンダに生きたまま喰わせてみる、というシロモノ。

 ドキュメンタリーではなく衝撃映像がなんちゃらとかそういう方面の野次馬扇動型興味本位オンリー番組のまちがいじゃ…?

2017年6月19日月曜日

コンパクトEVは孫悟空の「きんとうん」 タイで販売目前にまでこぎつけた日本企業の電気式水陸両用車


 日本での販売が視野に入っていないのが残念ですが。
 青木無常でごじゃいます。

供給(素材)


 水陸両用車というだけでなく、世界最小の四人乗り自動車、家庭給電できるカセット式バッテリー、製造のみならず流通から廃棄まで環境への負荷を極限まで下げる理念、とさまざまな「夢」が詰め込まれた電気自動車。

「FOMM」(フォム)という名前の日本ベンチャー企業が満を持してタイでの販売にまでこぎつけつつある、水陸両用電気自動車であります。

2017年6月18日日曜日

マレーシアで目撃された「座禅幽霊」の真実やいかに


 道路の真ん中で、座禅、ですか。(`▽´)
 青木無常でございますお。

待ち受けるもの(素材使用)


 なんかドライブレコーダーに残っていたとされる「心霊動画」が話題になっているんだそうです。

 心霊動画かどうかは微妙な点も含めて、別の怖さもひそんでいたりする、と。

 なんでも夜にマレーシアの道路をドライブしていたところ、カーブを曲がった直後にいきなり、車道の真ん中に座禅を組んでいるとおぼしき不気味な人影に遭遇。

 パニックに陥ったドライバーはそのまま一気にバックで遁走したので、その人影が「なんだったのか」は謎なんですが…もしかすると…?

2017年6月17日土曜日

ヒットはしなかったが世界的に評価が高いらしい『カウボーイビバップ』がアメリカで実写テレビシリーズ化決定!


 世界的に評価が高いのは知らなんだ。
 青木無常でございますわよ。

ピン(素材使用・イメージ画像)


 サンライズが本気で制作し界隈では放映前から期待値高めだったにも関わらず、暴力事件やポケモンショックなどのあおりを受けて局側の規制が突然強くなり一部エピソードしか地上波放映されなかったSFアニメ『カウボーイビバップ』。

 ルパン三世の影響が強すぎるとか見てもいない連中から見当はずれも度がすぎる揶揄を喰らったりといろいろ不遇エピソードにこと欠かない作品ですが、まちがいなく日本SF史上に残る名作であります。

 その『カウボーイビバップ』が、アメリカで実写ドラマ化されるらしい。えええ…?

2017年6月16日金曜日

国内でも入手可能らしい水陸両用バギーは沢登りすらできそうなイカつさが特徴


 ま、実際沢登りっぽいことしてます。
 青木無常でありんす。

両用…?(素材使用)


 ボートに車輪をつけたような水陸両用車ハムディンガや、水上バイクに車輪をつけて道路を走れるようにしたかのごときクアッドスキーなど、水陸両用車はかなり実用化されている様子。

 でも日本では入手したり走らせたりするのにけっこうハードルが高そうな感じがいたします。

 ところが、国内でも比較的入手しやすい水陸両用車もあるらしいのですよ。

 しかも、タイヤが6輪とか8輪、さらにはキャタピラ仕様のものまであるという、「水陸両用バギー」が。

2017年6月15日木曜日

とにかく高いところでいろいろ危険すぎる自殺行為をやりまくっている高所ジャンキー大集合の恐怖動画


 それはもう、いろいろと。(`▽´)
 青木無常でございますわえ。

高所ダンサー(素材使用)


 またまた人騒がさせな高所ジャンキーの動画でございますわえ。

 高いところが苦手とか恐怖とかそういう場合はこの先閲覧注意でお願いしますね。

 動画再生厳禁です。死ぬよ? ( ̄ー ̄)



 先般、断崖から断崖まで張り巡らされたスラックライン1.2キロを74分かけて渡ったスリル動画をご紹介したんですが、今回のはもっと単純。

 ビルの屋上とか鉄骨のてっぺんとか高所重機の突端とかで、自撮りやらMTBやらキスやら両手手放しやら平均台歩行ぶら下がり懸垂アクロバット逆立ちスケボー、とにかく思いつくありとあらゆる危険行為を。

 やらかしまくっている愚かきわまる自殺行為集。(`▽´)

2017年6月14日水曜日

アスファルトを破壊して地底怪獣出現! …などというわけもなく、とある事故の動画


 予備知識なしに見たら、怪獣出現?
 青木無常でござんすよ。

出現(素材使用)


 とりあえず今回は、まずは予備知識なしで動画をご覧いただきたい。

 だって、アスファルトがいきなりぐわりと盛り上がったかと思いきや、爆発したように土砂が放散してすごい音までするんですもん。

 こんなん、地底怪獣が出現した瞬間の映像とか嘯けば、信じる人絶対いるじゃろうてほほほ。

 では問題の映像をご覧ください。_(_ _)_

2017年6月13日火曜日

ほとんど水上バイクにタイヤをつけただけといってもいいお手軽さならピカいちの水陸両用自動車「クアッドスキー」


 かなりパーソナルというか…
 青木無常でありますよ。

空中(素材使用)


 ボートに車輪をつけただけみたいな外見の水陸両用車「ハムディンガ」を先般ご紹介したのですが、水上を滑走するタイプの水陸両用車はかなりいろいろな種類がございまして。

 本日ご紹介する「クアッドスキー」もそのひとつ。

 ハムディンガがボートにタイヤをつけたものなら、この「クアッドスキー」は水上バイクとか水上スキーと呼ばれるものに四輪のタイヤをつけた感じのシロモノでござんす。

 お手軽感と爽快感はかなりカモ。

2017年6月12日月曜日

踏み外したら奈落の底へ! 全長1.2キロの「綱渡り」を敢行する男の動画


 う~ん…ちょっと、響かない…カモ…
 青木無常でありますよ…

綱渡り(素材使用)


 最初に断っておきますが、閲覧注意です。高いところがおきらいなかたは動画は見ちゃイカンです。高所恐怖症? 言語道断です。よろしく。_(_ _)_



 スラックラインと呼ぶそうです。

 要するに綱渡りのことなんですが、専用のライン(つまり綱?)を使用してさまざまなアクションにトライしたりするスポーツとして愛好家も存在するようで。

 ライン上でジャンプや宙返りをしたりする「トリックライン」なるものが代表的なスタイルなんだそうですが、いわゆる「綱渡り」のようにライン上をバランスをとりながら歩くスタイルももちろんある。

 競うものによっても分類があるようで、距離、高さ、水上にラインを張るものなど内容はさまざま。

 そんなスラックラインを、広大な崖から崖にかけわたし、距離も高さもハンパない状態で渡り切って世界記録を樹立した男の動画が、YouTubeに公開されているのでございますよ。

 その距離、なんと。1.2キロ!

2017年6月11日日曜日

ダリの絵画に入りこむことができる3D・360度YouTube動画の快


 気持ちいいです。ホントに。
 青木無常でござんすよう。

サルバドール(素材)


 去年アメリカのダリ美術館で開催されたとある展示会で体感することができたという幻想世界が、YouTube動画で公開されているのでございますよ。

 ダリといえば即座に浮かぶのは溶けたように柔らかくなった時計の絵画ですが、今回の3D動画で題材となっているのは「ミレーの≪晩鐘≫の古代学的回想」という作品だそうで。

 ミレーの「晩鐘」も有名な絵画ですけど、そこで表現されていたものを、ダリが独自に解釈して再構成したのがこの作品。

 両者の関連性とか精神性とか何が表現されているのかとか芸術に疎い私にはうかがい知ることもできそうにありませんが、ともあれ超現実主義の名にふさわしい陰鬱で不安感にみちた巨大な二つの塔に近づいていくと…

2017年6月10日土曜日

スターゲートを生成して瞬間移動するUFO!? 最新の衝撃UFO動画がいかにも現代的でスマートな件


 本物だったらすさまじいスクープ! 偽物だったら…?
 青木無常でございますよ…?

未確認?(素材使用)


 いやま、偽物だったら「やっぱりな」ですがね。(^_^;)

 別にこりゃどう見てもフェイクだろってな証拠をつかんだわけではもちろんござんせん。

 ただ…

 …詳細不明の、驚くべきUFO動画がYouTubeにございますのですがね。

 かっこいいんですよ。あまりにも。(`▽´)

2017年6月9日金曜日

ゼロ戦が予定通りエアレース千葉にてデモ飛行を完遂したとのご報告


 見にはいきませんでしたが。
 青木無常でございますよう。

パパは(素材使用)


 てか、当日は正直な話…忘れてました。_(_ _)_(`▽´)

 というわけで(^_^;)、千葉の幕張海浜公園で開催された飛行機の祭典「レッドブル・エアレース千葉」にて、パプアニューギニアに残されていた残骸から復元されたという「ゼロ戦」がその雄姿を開陳した模様。

 天候次第では中止もあり得るとの話でしたので、まずはめでたい。

 見に行きたかったな…ちょっとだけ。ちょっとだけ、ね…負け惜しみじゃないよ…? (。-_-。)

2017年6月8日木曜日

イギリスBBCの自動車番組が007の潜水機能付きボンド・カーの完全再現を狙った結果…


 すさまじくバカげた結末に。(`▽´)
 青木無常でござんすよい。

水中農場(素材使用)


 前回、潜水機能を実現したEV車がオープンカーだった腰砕けな件をご報告した次第なのでございますが!

 それに業を煮やした…わけでもないのでしょうけど(`▽´)…本家本元のロータス・エスプリを使って、「007・私を愛したスパイ」に出てきた潜水可能な自動車を完全再現…しようとしたバ…もとい剛の者が!

 実際に水中をみごとに駆け抜けた動画がございますのですよ!

 …いや…みごとに、といっていいのかどうかは…?

2017年6月7日水曜日

水中を、しかも自律走行できる自動車「スキューバ」…だがボンドカーとの最大の「ちがい」は…?


 なんつーか、致命的な「ちがい」です。
 青木無常でございますよ。

カボチャの馬車水中を


 先日は地上も水上も走行できる「水陸両用車」ハムディンガをご紹介いたしましたが、本日のは水中を走行できる自動車!

 しかもなんと! 自律走行機能までついている!

 となると、「007・私を愛したスパイ」ジェームズ・ボンドの「ボンド・カー」である、潜水艇に変身してミサイルまで撃てちゃう特別仕様のロータス・エスプリを思い出したりいたします?

 現実に水中を走行することができる「スキューバ」というこの水陸両用車。

 実はずばりそのもののボンド・カーをモチーフにして作られた車なんだそうなんですよ。ををう! ヲタはどこの国にも! (`▽´)

2017年6月6日火曜日

見た目はボートに車輪をつけたヘンな自動車「ハムディンガ」だが、見た目どおりの「水陸両用車」


 タイヤの格納ギミックがちょっとボンドカー。
 青木無常でありますよ。

ギミック(素材使用)


 ま、水陸両用車なんて昔からけっこう存在していたみたいですけど。(`▽´)

 ふつうに都市でも走行できるし、もちろん高速道路を走れるだけのスピードも出るらしく。

 四輪駆動なので山道もガンガン走れるみたいだし。

 おまけに、そのまま水に入って水上を走行することもできるという、便利なんだかよくわからないけど何となくすごい自動車の動画がございますのですよ。

 名前は「ハムディンガ」。…名前はあんまりカッコよくない…?

2017年6月5日月曜日

拡張現実で電脳空間を実現したマイクロソフトの眼鏡型デバイス「HoloLens」の現実や如何に


 まあ、まず値段が一般消費者レベルではないのが…
 青木無常でございますがね…

VRの民(素材使用)


 バンコクの歓楽街でサイボーグがありふれた存在として街なかにあふれているショートフィルム「TRUE SKIN」で、重要なアイテムとして活躍していたのが「AR」すなわち「拡張現実」のデバイスでありました。

 あるいはコンタクトレンズ型の架空のウェアラブルデバイスを通して近い未来のプチディストピアを描いたショートフィルム「Sight」では日常を浸食するゲーム感覚の裏にひそむ恐怖が描かれていましたが…

 さすがに埋め込みチップやコンタクトレンズ型とはいかないまでも、われらがリアルの現実世界においてバーチャル+拡張現実のデバイスが発売済なのはご存知でした?

 しかも発売元は、あの、マイクロソフト。

2017年6月4日日曜日

あと半年ちょいで公開の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の予告編と、それを横スクロールのレトロゲーム化してみちゃったパロディ動画


 ざわざわします。いろいろと。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

イメージ画像(素材使用)


 今年の12月に公開予定の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。

 けっこう時期的に近づいてきたのに、いまんところ『フォースの覚醒』のときのように映像ガンガンたれ流してないのでけっこう助かってるけどフラストレーションもたまる(^_^;)。

 なにしろ『フォースの覚醒』は、蓋をあけてみれば目ぼしい特撮シーンの大部分が事前に流れちゃってましたから…( ´_`°。)

 そんな中、限定された形で映像を公開している予告編は今のところ一本。

 期待感をあおられます。(^_^)

 そして、そんな期待感を別の方向(斜めかなり下あたり?)から絶妙に補強してくれる、秀逸なパロディ動画もございますんですよ。

2017年6月3日土曜日

韓国のタイヤ会社のプロモーションビデオが未来感あふれてて想像力を刺激する


 もっとも、現実に開発されているわけでは、ない…?
 青木無常でございますよう。

未来車両(素材使用)


 ハンコックタイヤというのは韓国のタイヤメーカーで、日本でも激安タイヤの販売で知られているようです。

 安全性を重視すべきタイヤで激安品など言語道断という一般のイメージをくつがえすべく、レースの世界などで結果を出しつつその性能の認知度もあがってきているらしいのですが(あくまで「らしい」ということで)。

 そのハンコックタイヤが公開しているプロモーションビデオ(というよりはむしろ「イメージビデオ」といったほうが正確なのカモ)が何だかすごい。

 最近のSF関連作品で描かれる未来の都市は生活感あふれるうす汚れたサイバーパンクなイメージが主流。

 ですが、ハンコックの描く「未来の都市」は、かつての「21世紀感」を彷彿とさせるきらびやかでなめらか、クリーンでメカニカルでありつつ、目前に迫るリアリズムをも内包するなかなかの出来栄えなのでありますよ。

2017年6月2日金曜日

ドローン方式の空飛ぶバイク「スコーピオン3」の試作動画


 もういつ市場に投下されても不思議じゃなくない?
 青木無常でございまするん。

ドローンバイク(素材使用)


 空飛ぶバイクってのはいろんなところで開発中のようでございますな。

 似たような機構として、以前紹介したことのあるラジコンに毛がはえたみたいなデリバリ用(?)空飛ぶバイクとか、中国で開発プランがブチあげられた一人乗り用ドローンとか、絵に描いた餅のごときシロモノとは一線を画す話ですが。(`▽´)

 あるいは個人ベースで自作されちゃったホバーバイクと似た感じもいたします。

 ただし、本日ご紹介いたします「空飛ぶバイク」はロシアの企業製。

 試験飛行の動画がYouTubeに公開されているものでございますよ。

2017年6月1日木曜日

火星って、やっぱ、特別…?


 有人火星探査って、近いうちに実現可能?
 青木無常でありますよ。

彼方の星(素材使用)


 現実的かと問われたら、腕組みをして視線を下にそらしてしまいたくなる「有人火星探査」。

 技術的にはともかく、現実的に安全性とか意義とか考えると、コストやリスクやもろもろと天秤にかけて、たぶんだれもが「やめておいたほうがいいんじゃない…?」となるのではないかと思ふのですが。

 それでも「いく! と決めたヤツが不可能を可能にするのだ!」といわんばかりに計画をブチあげる人が、それも少なからず存在するのが、火星行の現実なんでござんす。

 怖!