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2018年9月16日日曜日

宇宙飛行士は〇〇でも喰らえ!? NASAが本気で研究している「驚異の宇宙食」


 かなり本気かつきわめて真面目に。
 青木無常でござんす。

新型


 ただ…食わされるほうはたまったモンじゃないとしか思えないのは、私だけではないはず…ですよね…?


 NASAが有人火星探査に向けていろいろやっているのはすでにずいぶん前から公表されている事実なんでしょうが、片道8カ月ともゆわれる旅程でもっとも問題になるのは?

 そう。食糧でござんす。

 すでにISSつまり国際宇宙ステーションでは、栽培したレタスが飛行士の食卓に供されたりもしてるとか、実際に成果もあがってはいるらしいのですが…

 …アレを、リサイクルして、飛行士に食わせようという研究もおこなわれているらしいのですよ!?

 のみならず、すでにもう一方の、そう、後ろからではなく、前から出てくるアレに至っては…レタスと同じく実用化しているのだとか…えええええええっ!?

2018年8月25日土曜日

CT画像で暴かれたカラス天狗のミイラの正体は…


 まあだいたい想像は…?
 青木無常でござんすよ…?

木乃伊


 科学的に調査などするもんじゃあござんせんな。

 夢を夢のままで維持しておきたいんなら。

 それでもまあ、正体を知りたいという欲求も一方には間違いなく存在するわけでして。

 夢をブチ壊されても、それはそれでまあ、好奇心は満たされたりもする部分はあるようなのですよねえ。



 というわけで、カラス天狗のミイラと称される物体が、実は何であったのかが、またひとつ、暴かれてしまったというお話なのでございますよ。結局それはなんだったのかというと…?

2018年7月7日土曜日

あらゆる仕事が機械に置き換わったとしても、究極の福祉社会で遊んで暮らせるなら仕事なんて必要ない


 と私はずうううと思って生きてきた。
 青木無常でござんす。

理想世界


 前提として、働かなくてもある程度のレベルの生活が保障されていることが必須ですがね。

 あと「働かないストレス」を初めとする各種ストレスも「ないもの」と仮定しての話。

 以上の点を踏まえれば『マトリックス』の電脳社会がなぜ問題なのかさっぱりわからない。

 ゆえに。
 ディストピアを標榜するがごとき、こんな動画を見てもピンとこないのでありますよ。

2018年6月24日日曜日

究極の男女平等システム生物「ヒラムシ」の交尾映像


 ただし、究極の「闘争社会」でもある。
 青木無常でございますよう。

凸凹


「ヒラムシ」という生物がおりまして。

 どうもこの生物、両性具有と申しますか、オスにもメスにもなれちゃうオモローな生態の生物なんだそうです。

 んじゃどうやって交尾するのかというと、そこに巨大な秘密が…

 しかもその交尾映像が動画で公開されちゃっていたりするのでございますよう。

2018年5月3日木曜日

トランスフォーム! 搭乗可能な人型「変形」ロボ「ジェイダイト・ライド」の試作機の動画


 ようやくここまで来たか…(´;ω;`)ウッ…
 青木無常でございますよ。

変形!


 とうとう実物が出来上がったようなのです。

 人間が搭乗することが可能な、人型の「変形」巨大ロボットが、でございますよ!

 ビークルモード ⇔ 巨大ロボに自在に…いや、現時点では、自在に、というほどてはないにしろ(^_^;)…変形いたしますのです。

 乗れるだけでなく、歩くこともタイヤで走行することも可能。

 タイヤ走行はロボモード、ビークルモードどちらでもイケるみたいなんだすよ。うひょー。