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2017年5月28日日曜日

ホラーサウンド専用の職人自作楽器「アプリヘンション・エンジン」に逆なでされる不安感覚


 欲しいです。高価そうだよなあ…
 青木無常でございますん…

不安(素材使用)


 それ以前に、市販はおそらくされていなさそう。

 カナダの弦楽器職人のかたが、映像作曲家の友人のために制作した「The Apprehension Engine(アプリヘンション・エンジン)」という名の、自作の楽器の話題であります。

「apprehension」という言葉にはさまざまな意味があるようですが、

〔嫌なこと・悪いことなどが起きるのではないかという〕不安、心配、心細さ」
というあたりの訳語がもっとも適切でありましょう。

 その破壊力のすさまじさは…とにかく、おききいただければ一目瞭然。

2017年5月27日土曜日

スマートフォンを介して行われる悪魔祓い! 迫力必至のショートフィルム動画に見る「現代の」エクソシズム?


 問題が解決すれば媒体はなんでもいい?
 青木無常でござんす。

共謀(素材使用)


 すさまじい迫力のショートフィルムが公開されているのですよ。

 題材は、エクソシズム、すなわち悪魔祓いの儀式。

 遠隔で行われる悪魔との対決は、スマートフォンのビデオモードを介しての除霊作業。

 そんなもの、うまくいくの?

 という浮かんで当然の疑問に、これまたさもありなんな結末が…?

2017年5月26日金曜日

未確認生物「ニンゲン」「ヒトガタ」は南極と北極に出現する全長数十メートルの巨大人型不定形生物である!


 うん。意味ワカランね。(`▽´)
 青木無常でおます。

出現(素材使用)


 キモすぎる外見の「エントツガイ」をご紹介したおり、Facebookに「ニンゲン」「ヒトガタ」というUMAを知っているかとコメントをいただいたので調べてまいりました。

 なんとも奇妙というか、珍妙なものがこの世には存在する…とされている?…ものでございますなあ。(`▽´)

 なんでもUMA(未確認生物)の一種とされており、北極圏では「ヒトガタ」、南極圏では「ニンゲン」と呼ばれているのだとか。いろいろなんで? (^_^;)

 深海に棲息する大型(全長数十メートル)の未確認生物なのに、名前どおり「人の姿」によく似ているのが特徴なのだそうで。

 一説によれば、放射能汚染によって生まれた新人類であるとか、極点の環境に適応しすぎた人類であるとか…ほかにもその…いろいろと…その…(`▽´)

2017年5月25日木曜日

着陸用宇宙カプセルの形をした茶こしと宇宙飛行士型持ち手の「スペース・ティーインフューザー」がThinkGeekから


 英国式に茶こしをきちんと使うなら、これ一択で。
 青木無常でありますよ。

急須(素材使用)


 ヲタクな感じのアイディア商品とかシャレた商品を豊富にとりそろえていることで世界的に有名な通販サイトThinkGeekから「スペース・ティーインフューザー」なるシロモノが発売されているのでありますよ。

 ティーインフューザーなどとゆわれてもなんのこっちゃカモですが、要するに紅茶用の茶こし、と考えればよいのでは、と。

 別に日本茶や中国茶をこしてもよろしいのですが、形態的に洋風でいきたい感じでありまして。

 なんと。

 茶こし部分が、宇宙飛行士が宇宙旅行を終えて地球に帰還するときに搭乗する、着陸用カプセルの形をしているのですよ。

 ティーバッグ派にもうれしい持ち手もついていて、その部分はズバリ宇宙服型。(`▽´)

2017年5月24日水曜日

トンボでもハチでもゴキブリでもサイボーグ化! バイオドローン計画順調に進行中


 ま、でも、虫ぎらいの女性が福音となるカモ?
 青木無常でございますよう。

戦場(素材使用)


 サソリやゴキブリをサイボーグ化して自在に操ろうと実験しているヘンな科学者の話とか、ラットを電気刺激で自在に操ろうという話とか、以前に紹介したことがございました。

 そういう、不気味きわまる話がいよいよ現実味を帯びてきたカモしれませぬ。ぬ?

 なんと、生きたトンボを人間がコントロールして飛行させることができるようになったとアメリカの研究チームが豪語しているのだそうなんですよ? えええっ!?