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2017年4月22日土曜日

昭和88年と昭和92年。架空の「現在」を幻視した写真家の原動力は「生の実感」なき時代への違和感


 それは「昭和が終わらず続いていたら」という幻視。
 青木無常であります。

サムライ(素材使用)


 その写真家の名前は、薄井一議

 主に広告写真の分野で活躍なさっているかたなのだそうですが、その薄井一議さんが不思議な写真集を出していらっしゃるのだそうです。

 そのタイトルは、『Showa88/昭和88年』、

 そして、『Showa92/昭和92年』。

「あのころが懐かしい」的な、ノスタルジー趣味の写真集…などでは断じてありません。

 暴力の臭いをただよわせるスキンヘッドの男たちや、性的退廃を色濃くまとう女や男やカップルや蛇やしゃぶられる足指や刺青や遊郭や、不思議な原色感が濃厚な花の姿や。

2017年4月21日金曜日

夢中でカボチャを食べるヤマアラシの鳴き声がまるで甘える人間の子どもみたいにキュートな件


 なんか徹底的に甘えてる感ハンパない。
 青木無常でございますよう。

丸(素材)


 危険な針毛で全身おおわれていて、ヒョウも撃退できるヘビなんざ全身針まみれにしたりもできてしまう、いってしまえば

  寄らば斬る!

的な、接近即ケガ、下手したら死にも直結しかねない危険生物…それがヤマアラシ!

 …なのですが。

 どうも、そうまでして敵を威嚇し遠ざける生物でありながら、かのヤマアラシちゃん、実際はかなり甘えん坊な性格だったりするらしいのですよ? えええっ!?

2017年4月20日木曜日

まだ開発途中らしいけどNASAのトレーニングプログラムが完全にVRゲーム


 楽しいかどうかはわかんないけど…?
 青木無常でおじゃる。

ゴーグル(素材使用)


 宇宙ステーションでのミッション向けトレーニングとして、「MR(複合現実)」なる技術をNASAが採用することになったそうな。

 MRっつってもよくわからんけど、動画を見る限りはヴァーチャルリアリティ(VR)の発展型ってところ。

 VRのヘッドセットを装着するだけでなく、手袋のようなものも入力デバイスとして利用し、ヴァーチャル空間で手を使用していろいろなものを扱うことが「仮想的に」可能になる、という感じ。

 具体的に表示されるミッションの内容は、無重力下でふわふわ浮かぶ物体や道具を扱う方法を学んでいく、という感じ…かな…?

2017年4月19日水曜日

人工知能の「知覚」と「目標」


 人間と同じ、ではないでしょうけど。
 青木無常でございまする。

聖母(素材使用)


 人工知能が人間に敵対したらわしらは到底かなわないのではないか、という趣旨でこれまでいくつかの記事を書いてまいりましたが、

  そんな考えかたはズレている

という、なんとも爽快にそんな杞憂を一刀両断してくれる記事も実は発見しております。

 そもそも AI vs 人間 という対立軸そのものが成立しない、という論理展開(たぶん(^_^;))の識者のご見解といっていいのだろうと思いますが…

 …本当にそうなのか、という疑問はどうしてもぬぐえない…

 ともあれ、まずはその見解を表明している「ライフハッカー」のニュース記事からご紹介いたしましょう。ほれ。

2017年4月18日火曜日

未確認ではない「空飛ぶ円盤」(`▽´)


 ま、ひらたくいえば単なるドローン。
 青木無常でございますよー。

パーキング(素材)


 Facebookでおもしろガジェットを幅広く紹介しているGIGadgetsで見つけて調べてみた結果、出てきた記事をご紹介いたします。

 その動画に描かれているのは、空飛ぶ円盤。

 わしらが子どものころ心ときめかせつつ夢中になっていた、うさんくさい「UFO」の映像…ではないものの、その姿かたちはまさしく「空飛ぶ円盤」そのものであります。

 ただしこれは、UFOすなわち「unidentified flying object(未確認飛行物体)」ではなく。

  「I.F.O.」

 「Identified Flying Object」つまり「確認された」飛行物体、と、称するシロモノ。(`▽´)

2017年4月17日月曜日

人工知能は無軌道に設定するだけでは人類の敵でも味方でもない。だから「事故」は必ず発生する


 AIが人間を撃ち殺しまくってるんですって。えええっ!?
 青木無常でござんすほほほ。

殺人機械(素材使用)



 いや。

 単なる、ゲーム内のプログラムとしての話なんですがね。

 いまのところは。(`▽´)

 シューティングゲームで人間をつぎつぎに撃ち殺していくAIもあるらしいんです。

2017年4月16日日曜日

懲りないアイツがヤマアラシに刺されて上手な針のぬきかたまで指南してくれている呆れた動画


 好んでヤマアラシに刺されにいくヤツは…
 青木無常でありますよ…

孤高(素材)


 …そう。アイツ。アイツです。(`▽´)

「科学のため」とか称して世界中で危険生物にかまれたり刺されたりして喜んでいるにちがいない、あの、コヨーテ・ピーターソン氏でありますよ。

 吸血ヒルとか、あるいはスズメバチより数段痛い「弾丸アリ」とかに比べたら痛さのレベルもそれなりなのか、すんなり刺されて痛がりもせずに冷静にしゃべりつづけたりしてますが…(^_^;)ホントに困ったヤツだ。(`▽´)

2017年4月15日土曜日

ヘビなんざ目じゃない! ヲソロしすぎるヤマアラシの「針毛」の威力を実感できる恐怖動画!


 ヤマアラシ強力すぎる!
 青木無常でございますよう。

vs(素材使用)


 以前、ヒョウに襲われたヤマアラシが全身のトゲを逆立てて反撃する驚愕のシーンを記録したYouTube動画をご紹介したことがありました。

 その際、Facebookで

刺は一度刺さったら二度と抜けない!! 矢じりと同じで抜けないようにひっかかる部分があるから。やがて相手はそこから腐り死ぬ。ライオンも倒す
という戦慄すべき情報をいただいたりいたしまして、想像をはるかに上回る威力に背筋をふるわせたりしておったのですが。

 このたび、そんなヤマアラシに無謀すぎる挑戦をしかけて敗北したとおぼしきヘビの無惨きわまる姿を撮影した動画を紹介するニュースを発見してしまったのでございますよ。

2017年4月14日金曜日

仲間割れするAI、一致団結するAI。相違はただ一点から発生する


 人工知能がわれわれの手を離れて進化し始めたら…
 青木無常でございますよ…

対峙(素材使用)


 人工知能が「世界」を自分で感得して判断し、人類を絶滅させようと考えたとしたら、コンピューターネットワークを介したスマホというデバイスが人類の状況を把握するために非常に適した「目」「耳」と化す、という仮説を前回語っちゃいました。

 だが根本的な話として、人工知能が「勝手に」進化して、意識とか意志とか感情を持つようになるのかどうかという疑問はやはり残る。

 本日はそのあたりに関して、ブキミな現象が現実に報告されている、という情報を提示いたします。

 すなわち、プログラムしたわけでもないのに状況設定次第で、AI同士が敵対して互いを抹殺し始めてしまった…という報告…不気味でしょ?

2017年4月13日木曜日

胴体側部の無数の羽毛をオールのように漕いでゼンマイ仕掛けの玩具のように海中を泳ぐスクイッドワーム


 若干グロ注意。
 青木無常でありますのよ。

イカゲジ男(素材使用)


 新種として認定された珍しい深海生物なのだそうです。

 名前はスクイッドワーム。

 3センチほどの小さな身体に、その体長より長い触手が10本ついており、胴体側部の無数の羽毛のようなものをゼンマイ仕掛けのようにシステマチックに、そしてある意味優雅にくねらせながら水中を泳ぐ生物。

2017年4月12日水曜日

スマホを通せば人類を監視できる? 人工知能の目と耳はワールドワイドに展開可能


 監視どころか、制圧も可能カモ?
 青木無常でございまする。

監視(素材使用)


 自分で自分に補給できるから人間いなくても動きつづけることのできる上、3Dプリンタを内蔵しているので適切な指示さえ与えれば1から「何でも」作成可能な工場ロボットが開発されています。

 そういうロボットの上に、指揮官的な立場のロボットが立つとしたら。

 しかもその指揮官ロボットは、周囲の状況を自分で判断して最適な行動を選択できる能力を有しているとしたら?

 人間はその指揮官ロボットに、自分のしてほしいことをリクエストするだけですんでしまう。

 でももし間違った指令をロボットが受けてしまったり、あるいは自律的に「意識」や「意志」や「感情」が指揮官ロボットに芽生えたり、あるいは彼らが「人類は不要」と判断したりしたとしたら?

 …という仮定を前提とすると、スカイネットはフィクションの話に過ぎないとはいえないのではないか、と前回私は語りました。

 本日は、そんな「人類に敵対的な人口知能」が存在するとしたら、わしらは対抗しようがないのではなかという仮説を検証してみたいと思いまする。

 だって、スマホ放棄できる?

2017年4月11日火曜日

またまた溶岩がドドドドと壮絶に海に流れ落ちていく動画


 なんかもう、ホントに見てるだけで怖い。
 青木無常でござんす。

溶岩男(素材使用)


 以前もご紹介したことのあるFacebookのKapaahu Education Centerにて、またまたすさまじい溶岩の動画へのリンクがございましたのでおすそ分けでござんす。

 以前の溶岩動画は、でろんでろんした真っ赤なペースト状のものがぐりょんぐりょん海に向かって落ちていったりむにゅうむにゅうと粘土かウン×のようにぼとぼと落下してたりしたものでありましたが。

 本日のは、まさに滝のよう。

 ほとんど水に近いような勢いで、じゃあじゃあ海に向かって流れ落ちていく地獄の光景。

 しかも、岩に当たって砕けると、もう完全に炎のシャワー!

 見てるだけで気が遠くなってきそうです…

2017年4月10日月曜日

ロボットが人類に敵対する未来「スカイネット」は絵空事だと思う?


 私は本気で心配したほうがいいと思う。
 青木無常でありますよ。

指揮官(素材使用)


 ま、あくまで野次馬的視点での話にすぎないので、そういうこといっている私自身が本気にしてないっつーか、現実的問題として捉えてはいないってのも、まちがいないんですが。(`▽´)

 ってことで、前回からのつづき。

 工場の労働者ロボットとして、自己補給機能と3Dプリンタ機能を併せ持ったロボットが開発された、というニュースを先日ご紹介いたしました。

 わしらがバッテリー充電してあげなくても、残り少なくなったら勝手に自分で充電に赴いてくれるロボット。

 そして、自身が3Dプリンターだから、設計図さえ入力されればどんな部品でもその場で「印刷」可能なので、たとえばイレギュラーな事態が起こったとしても自在に対応できるポテンシャルがある。

 これだけなら、至れり尽くせり、早くそんな未来がこないかな~というユートピア的事例に過ぎない…

 …などとお思いカモしれませんが。本当に、それだけですむとか能天気に考えていて、よろしいんですか…?

 …というのか、本日のお題。

2017年4月9日日曜日

ご案内・重機ファン・豪快にして雑把の極地! 世界最大の自走式建設機械、バケットホイールエクスカベータ!


 バカすぎて驚嘆するほか一切すべなし…
 青木無常でありますよ…

巨大機械1(素材)


 ということで、本日は「ご近所散歩」のコンテンツのひとつ(となる予定(^_^;)の)【重機ファン】の新記事のご案内。

 本文はいつもと同様「ご近所散歩」内にありますのでそちらにて閲覧お願い申し上げます。_(_ _)_

 以下抜粋。

 デカけりゃいいってモノなんだよ!

 …とばかりにその存在自体が断言してはばからない建築機械。

 それが、バケットホイールエクスカベータと呼ばれる、人類史上最大級の自走式建設機械なのでございますよ。

 どういう機械かというと…つづきはこちらから。






【無常式】ご近所散歩


2017年4月8日土曜日

電磁誘導加速砲、いわゆる「レールガン」を実際に発射している動画


 見たの、初めてカモ。
 青木無常でございますカモ。

未来兵器(素材使用)


 レールガンとは、電気伝導体レールに電流を流すことで「物体」をミサイルとかよりも高加速かつ低コストで撃ち出す装置。

 名前はきいたことあるし、どういうものなのかも何となく想像してはいたんですけど、実際どういうものかってよく知らなかったんですよね、このレールガンて技術。

 そのレールガンの試射の様子を撮影した動画がございますので埋め込みさせてもらいますよ。_(_ _)_

 正直、初めて見た。

2017年4月7日金曜日

自動で自分に補給することができてその上自分で部品を一から作成することもできるクモ型工場ロボット「シースパイス」


 われわれの認識はたぶん、もう、遅すぎます。
 青木無常であります。

クモ型(素材使用)


 何が遅すぎるって、ロボットとわれわれ人間との、関係についての認識ですよ。

 スカイネットはたぶん、わしらが思っているより遥かに近い将来、現実化するのではないかと思います。

 兆候はいろいろある。

 中には、ゾッとするような兆候も、少なからず。

 本日はそのうちのひとつをご紹介いたしましょう。トピックはふたつでワンセット。

 自動で自分に補給するロボット、つまり「食事をする」ロボット。

 これがひとつめ。もうひとつは…

 …部品を自在にその場で作成できるロボット。

2017年4月6日木曜日

カレーとかシチューとか、おいしいソースのかかったステーキとかそんな感じの料理を食べ終わったあとにいつも思うこと


 さすがに、人前ではできない行為。
 青木無常でおじゃる。

狙(素材)


 タイトルだけでピンときた人は私と同類ですネ。(^-^)

 カレー。シチュー。お肉やお魚の味をいっそう引き立てるたぐいの、うまみたっぷりのねっとりとした数々のソース。

(ウスターソースとかじゃないぜ?)(`▽´)

 そういう料理を堪能しつくしたあとの話。

 思ったことありません?

 …お皿に残った、カレーやシチューやおいしいソースのペーストを見て。

 …そう。

 なめたい。ぺろーんと。べろろ~ん、と。お皿に残った、おいしいソースを。余すことろなく!

2017年4月5日水曜日

カレーは左手を使わずに素手ですくって食すのがマナーである。首肯できるか否か?


 私ゃイヤです。
 青木無常です。

スパイス(素材)


 先日、麺類はずずずと音を立ててすするのが日本の文化でありマナーである、という少々独善的な日本人の主張と、その行為を野蛮で不快な「ヌーハラ」とみなして苦言を呈する(一部の?)外国人とのあいだの軋轢について野次馬的にふれました。

 その際に、外国人の視点からすれば野蛮としか思えない行為が、その国の人にとっては「マナー」や「文化」であることの例として書きかけて長くなりすぎたので途中で削除してしまったお話を本日はいたします。

 心してきけ。とかそういう偉そうな話ではない。(^_^;)

 ま、私は偉そうな気分で書いてましたがね。(`▽´)

 その「マナー」、「文化」とは。

 カレーの食べかた。

2017年4月4日火曜日

麺はzzzと音を立ててすするのが「作法」なの?


 日本の文化は世界最強だとでも?
 青木無常でございますよ。

戦争?(素材使用)


 ヌーハラ論争とかいうのが流行ってるのだそうで。

 はあ? 流行じゃない、外国人による日本文化の侵略だ? とでもおっしゃりたい?

 あるいは逆に、外国人の不快感に対して「文化」をふりかざして騒ぎ立てる日本人の感性こそ醜悪そのもの、とでも?

 どっちでも正直、割とどうでもいいんですけどネ。(`▽´)

 つか。

 そもそも、ヌーハラ論争って、なにかというと…?

2017年4月3日月曜日

フリー素材をあれこれ切り貼りして作成するイメージ画像・神話編


 疲労が蓄積している、という話。ん?
 青木無常でござんす。

我を崇めよ(素材使用)


 タイトルだけだとなんか「大したこと」してそうな感じカモですが(^_^;)、ぢつは真逆。

 最近いろいろ疲れがひどくて…(。-_-。)



 とはいえまずは、フリー素材を使用して私が作成した「神様」のイメージ画像をご覧くだしゃんせ。

 けっこう苦労してます。

 でも、楽しんで作成できているのも事実であります。今のところ。

2017年4月2日日曜日

果てしなき闘争! 自宅に侵入した蛾と泣き叫びながら闘いを繰り広げる女性が最後に投入した驚異の対抗手段とは!?


 いや、それはムリが、その…
 青木無常でございますん…

対抗手段(素材使用)


 発想はわかるんだけど、どう考えても無理がありすぎるのではないか、と…(`▽´)

 …という、抱腹絶倒の最終兵器を投入するオチがあまりにも強烈すぎる、日常の一コマを撮影した決死の闘争の物語…いや、わけがわかりませんか? (^_^;)

 経緯も状況も結末も、きわめて明白なんですけどね、実際は。

 すなわち、自宅に侵入してきた蛾を、どうにか自分で排除しようとするとある女性。

 撮影者である男性は笑ってばかりいて、まったく手を貸そうとする気配すらない。

 虫ぎらいであることが一瞬でわかる女性の狼狽ぶりたるや、たかだか蛾一匹にそこまで絶叫しまくるかといった感じなんですが、けなげにも男の手を借りずに自分だけでなんとかしようと孤軍奮闘したあげく…?

2017年4月1日土曜日

スマホから指令を送るだけでひとりで勝手に1点で直立して倒れないどころかビクともしない驚異の箱ロボット!


 地味。でもすごい。つまり地味に凄い。
 青木無常でございますよ。

ジャイロ(素材使用)


 なんかねー。

 JAXA(宇宙航空研究開発機構、日本のNASAみたいなところ)が、地味だけどとんでもないロボットを作成したらしいのでございますよ。

 形は、完全に「単なる」箱。

 でかいサイコロみたいな外形の、メカニカルなものなんですが。

 その「箱」に向かって、スマホから指令を送るや、ひとりでに動き始める。

 しかもその動き…むっちゃ地味だけど、むっちゃすごい。

 すなわち…「1点倒立」!

2017年3月31日金曜日

ハムスターの手作りプレイランド・スーパーマリオ風


 ハムスターかわええ…(*^_^*)
 青木無常でございますん…(^_^)

ハムスター(素材使用)


 音楽とのマッチング具合がまた絶妙で…いや、たぶん合わせたわけではなく、音楽とハムスターのリズムが一致してるってことなんでしょうけど。(^_^;)

 ってなことで、自作のハムスター用プレイランドでハムスターを遊ばせる飼い主さんの愛情あふれまくったYouTube動画がございましたので、いつものごとく勝手に埋め込ませてもらいますですよ。_(_ _)_

 作成なさったのはゆたこ(@yutako55)さんというかたで、スーパーマリオの世界観を再現したもの。

 んん…ホントにかわええ…キュン死する…(*^_^*)

2017年3月30日木曜日

アイディアは悪くないんだけど…空中でパーティできるテーブルの動画


 高所恐怖症であれば閲覧注意。
 青木無常でござる。

天国行前夜(素材使用)


 本日もFacebookの「GIGadgets」で見かけた動画のご紹介でござる。

 っつっても、今回のは若干アイディア倒れ感の強いシロモノ。

 要はテーブルごとクレーンのようなもので吊り上げて、空中でパーティしてしまおうという感じの、高所恐怖症であればとてもリラックスできそうにない環境の提案らしきもの。

 高いところ好きであれば楽しいカモだけど、それでもクリアすべき課題はちょっと動画を見ただけでもいくつも思い浮かんでしまう。

 もっと詰めてから発表せんと…と困惑気味に眉根をよせながらつぶやきたくなること必至…なのでございますよ。

2017年3月29日水曜日

比較したい2つのテキストの差分を一発でわかりやすく表示してくれる便利ウェブツール


 一般的な需要はあまりないカモですが。(^_^;)
 青木無常でありますよ。

比較(素材使用)


 ほとんど同じなんだけど、微妙に違っている部分がある複数のテキストファイルとか、お手元にございませんか?

 その違っている部分を抽出して比較したり訂正したりする必要がある…などという、超めんどくさい羽目に陥った時に、とっても頼りになる超絶便利ウェブツールを発見いたしましたのでおすそわけでございますよ。

 その名も「Diff Checker」。

2017年3月28日火曜日

われわれの住む「無限の天空」を可視化した「超・銀河地図」


 ま。正直ここまでくるとさっぱりわけワカリマセンが。
 青木無常でございますが。(`▽´)

燃える世界(素材)


 わしらが属する太陽系は、巨大な渦巻状銀河のほんの一部。

 その「天の川銀河」が属する「超銀河団」が、「ラニアケア(Laniakea)」と名づけられたのだそうです。

 わしらの銀河は、この超銀河団のはずれに位置するのだとか。

 辺境もいいところなんですね、宇宙規模の視点からすると。

2017年3月27日月曜日

自動でテレビがスライドして出てきたり引っ込んだりする便利ガジェットの動画


 怠惰なあなたにぴったり! (`▽´)
 青木無常でございますよう。

午後の画面(素材使用)


 詳細不明。

 しばらく前からネタ元として重宝しているFacebookの「GIGadgets」というアカウントで見かけた動画であります。

 なんかベッドの足もとにソファがくっついてるような、怠け者かつ豪華趣味の権化みたいな家具がまず出現いたします。

 その下から薄型巨大テレビモニターがぬううぅとスライドしながら出現し、ぐににと90度おれまがりつつ直立していくという…ま、寝たままでもソファにすわったままでも自動でテレビ画面が眼前に、とかそういう機構ですな。

 電化製品のロボット化という、ひとむかし前の「未来の住宅」そのものの怠惰臭ふんぷんと漂いまくるガジェットでございます。(`▽´)

2017年3月26日日曜日

ヒョウに襲われたヤマアラシが全身のトゲを逆立てて反撃する動画


 ヤマアラシ、おもちゃみたい。
 青木無常でござる。

リラックス?(素材)


 いや、そんな呑気な状況ではござんせんのは事実なのでありますが。

 南アフリカの国立公園のなかで、ヤマアラシがヒョウに襲われているシーンの動画が、YouTubeにて公開されているのでございますよ。

 私、ヤマアラシがトゲを逆立てているところ自体を初めて見ました。

 なんか、すさまじい量感、というか質感…なんですけど、同時におもちゃみたいで笑える。

 走ってる姿も、完全におもちゃ。

2017年3月25日土曜日

隠蔽された最高機密!? 不気味な異星人の遺体のようなものが収納された「不思議な箱“No. 24”」


 一見して感じられる「いかにも」感だが…
 青木無常でございますよ…

覗(素材使用)


 イエス。いつものなんでもアリ的すちゃらかオカルトニュースサイト「トカナ」の記事からひろってきたネタであります。

 眉に唾してダイジョーブ。

 ツッコミどころ満載な「根拠」や「解説」を縦横無尽に書き散らかしたあげく、むりやり謎は深まるばかりとか結末つけてるモノでもございません。

 ちゃんと種明かしがありますゆえ。

 1948年。ニュージャージー州で目撃されたUFOに関すると称する、ある動画がYouTubeに。

 そこには「墜落した宇宙船の乗組員」の遺体のようなものがおさめられた「箱」が映し出されている。

 箱の名前は“No. 24”。

 同梱された書類には「極秘、最高機密」と記されていて…

2017年3月24日金曜日

多数のヒルを剥き出しの腕に喰らいつかせて「科学のため」だとかうそぶく困ったアイツの動画


 さよう、アイツですよ、アイツ。
 青木無常でござんす。

襲撃(素材使用)


 警告。閲覧注意ね。動画のサムネイルだけでも相当キモいぞ。

 世界各地に出かけては危険生物に刺されたり噛まれたりするさまを克明に記録してYouTubeにアップしまくっているアイツ、すなわちコヨーテ・ピーターソン氏があいかわらず気分が悪くなりそうな動画を。(`▽´)

 本日ご紹介いたします超絶マゾ動画のネタは、ヒル。

 そう、あの吸血生物の代表格といってもいい、ヒルであります。

 今回は、痛みとかそういうのもなんですけど、とにかく画面からただよってくるのは、いいようのない気持ち悪さ。

 なので、もちろん閲覧注意としておきます。

 ご覧になって、気分が悪くなったとか吐いたとかそういう苦情は受け付けておりませんので、くれぐれも自己責任にて動画の再生ボタンをクリックするかどうかをお決めいただきたい。絶対。

2017年3月23日木曜日

シン・ゴジラ「批判」。つーか、嫌悪の表明。


 おもしろい。でも嫌い。
 青木無常でありますよ。

屋上(素材)


 観にいってはいたんですよ。『シン・ゴジラ』。

 おもしろさはあいかわらずのさすがの庵野監督らしく極上だったし、別に絶賛とかしてもいいくらいには楽しめたんですけど。

 最近、映画の感想はもとより読書録もほぼやってないんですが、ぢつをいうとアレやるとかなり時間とエネルギーを消耗する割に反響がまるっきりないんで(ほかの記事で反響があるわけでもないんですが(`▽´))。

 ただ、山ほど気にくわない部分もありまくりなのに、私の視界に入る範囲では批判とかまったく見かけない現状があまりにも業腹なので。

 昨日のヘビ玉のくだりで触れたついでに、ちょいとだけ言及しておこう、と。ちょいとだけ、ね。

 要約すると。

 カスのような、極上の娯楽映画。もしくは、庵野秀明そのもの。

2017年3月22日水曜日

五千二百個の「ヘビ花火」を箱にしきつめて点火してみたというバカ動画


 悪魔の搭。(`▽´)
 青木無常でございますよ。

増殖(素材使用)


 こういうバカ実験て、小学生の発想ですわな。

 ま、小学生の経済力ではヘビ玉5200個はきついだろうけど。(`▽´)

 5200個のヘビ花火に火をつけたらどうなるかというバカ動画がYouTubeにございまして。

 予想だとにゅるにゅる増殖する焦げヘビが四方八方にどんどん巨大化していって、とてつもないことに…

 …というような光景を想像していたのですが、実際は結構予想外。

2017年3月21日火曜日

地上約400kmの宇宙ステーションから撮影された噴火直後の巨大噴煙画像! 芙蓉山の花


 まさしく、神話の花でもあります。
 青木無常であります。

松輪富士(素材)


 さて、昨日ご紹介したカルブコ火山の記事を書いていた折の話。

 挿絵として利用できる写真はないかと最近頻用しているフリー写真素材サイト「Pixabay」をさがしているときに、使わなかった画像であります。

 使わなかったというか、画像の来歴がはっきりしすぎていて、明らかにカルブコ火山ではなかったので、使えなかったといったほうが正確なんですが(^_^;)。

 せっかくなので利用させてもらおう、と。(`▽´)

 ぢつをいうと「火山」とか「噴火」とかいうキーワードでけっこう何回も検索して、そのたびに出てきている写真でもあるので、もしかしたら過去に別の形で掲載しているカモしれませぬが…(^_^;)、ま、情報も含めて、改めて。

 千島列島中部に位置する松輪島(まつわとう)という島の、芙蓉山(ふようざん)という名の火山。

 別名、松輪富士。

2017年3月20日月曜日

大噴火するカルブコ火山の胸に迫るほど怖ろしい巨大噴煙の姿はまるで人類を嘲笑い踏みつける邪悪な巨神


 いや、言葉では、とても…
 青木無常でありますよ…

神柱(素材)


 メインは画像であります。

 ので、いつものことながら、当ブログにおいては著作権の関係上転載はいたしておりませんのでどうぞご容赦を。

 …という文言は、いつもならネタ元のニュース記事へのリンクを貼ったあとで書いているんですけど、本日のは最初に申し上げておきたい。

 だから、すさまじい噴火の模様を克明に記録した写真の数々は、以下のリンク先にあるサイトの画像にてぜひにも、ぜひにもご覧いただきたい! と。心から

 それほどまでに、不安と畏怖を煽ってやまない、神話そのものの光景であります。

2017年3月19日日曜日

現実の宇宙ステーションの内部をひととおり探索してみたNASAの動画


 正直、ま、こんなもんですね。
 青木無常でございますね。

ISS(素材)


 地球の美しさは、パない。

 あとは正直…不潔感は特にないもののかなり雑然としているし狭いしひととおり巡るのにせいぜい数十分程度の「行き場のなさ」が容易に推察できてしまうし…

 宇宙服らしきものがおいてあるスペースとか、はっきりいって物置同然の“小汚さ”ですよ? (`▽´)

 …というようなことがなんとなくわかってしまう感じの、NASAがYouTubeに公開した4Kカメラ・魚眼レンズで撮影された国際宇宙ステーション(ISS)内部の一巡動画を本日はご紹介いたしますのですよ。

2017年3月18日土曜日

うすよごれた未来感…世界中のファンが自主製作した「AKIRA」の実写予告編(たぶん予告編だけ)


 全編完全に製作されたら、それこそ快挙でしょうけど。
 青木無常でありますよ。

東京壊滅(素材使用)


 世界的に大ヒットした日本のアニメの例にもれず、この作品も実写化の話は出ていたらしいですよ。

「AKIRA」。

 攻殻機動隊の実写版の公開も間近だし、今度こそ大作ハリウッド映画の実写化成功のきざしも見えているような気がしますので、これを機によい流れへと転換してくれればよろしいのですが。

 これまでの例でいくと、かの国での実写化にはロクでもないものしか存在しない、という印象ばかりがあまりにも強い。

 だから、むしろファンが手作りで愛情と尊敬をたっぷり注入して作成したほうがよっぽどすごいものができそうじゃないか、と、昨今の「ファンメイド」作品のクオリティの高さを目にするにつけ、しみじみ感じたりしていたものですが。

 そのイメージを強化する、すさまじくすばらしい非営利作品が「実写映画の予告編」という形で公開されているのでありますよ。

2017年3月17日金曜日

手のひらの上の風景画…世界を封じ込めた美麗で不思議な指輪「Secret Wood」


 若干違和感はありそうな。
 青木無常でございます。

光景(素材使用)


「Secret Wood」というのは、カナダのジュエリーメーカーのことなのだそうです。

 その Secret Wood が、今までにはなかった美麗で不思議な指輪を創出し、話題を呼んだのだそうですよ。

 どんな指輪かというと。

 リング部分は木製。

 天然樹脂からなる装飾部は、自然の風景や花や、あるいは空のような模様を封じ込めたかのごとき不思議な空間とグラデーションの、ハーモニー。

 その美麗さは神秘そのもの。



Amazonリンク

2017年3月16日木曜日

ゲノム編集作物は遺伝子組換え作物とどこがどうちがうのか? 安全性や可能性に期待していいのか、あるいは…?


 はあ? 遺伝子とゲノムってちがうんですか?
 青木無常でございますわえ。

連理樹(素材使用)


 のっけからツッコミ必至の疑問を表明してしまいましたが。(`▽´)

 正直よくわからんしどっちでもいいのでさしあたりくわしく調べるのは棚上げにしました。

 本題に関係ないしね。

 で、先日は遺伝子組み換え作物について、識者には今更な感じの俯瞰をおこなってみたわけですが、なぜそんなことを調べたかというとこれがぢつはこの、ゲノム編集作物というお題に触れていたからなのでございます。

 正確にいうと、この分野の話は作物に限らず、ゲノム編集という技術そのものが人類規模で注目を集めているらしいのですが。

 とりあえず本日は「作物」中心で触れていきたいと思います。んじゃいくね。

2017年3月15日水曜日

空手形の集合体・遺伝子組み換え作物の実態


 いや、別に告発とかするつもりはない。毛頭。
 青木無常であります。

混合生物(素材使用)


 告発する必要がないから?

 たぶん、否。



 遺伝子組み換え食品とか遺伝子組み換え作物とかそういう言葉は、わが日本国においては割と早期からマイナスイメージの強い言葉として認識されてきたのではないかという印象が私にはあります。

 スーパーにいけば「遺伝子組み換えではない」的な文言がわざわざ記されている食品とかもあるし。

 そういうのって流通してるのは一部だけで、気をつけてさえいれば大丈夫なんじゃない? とか、どこかよその国のお話なんじゃない? とか、そんな感じの印象しかなかったりするんじゃないですかね。

 ところがどうやらそうでもないようで。ま、ご存知のかたには常識なのかもしらんが。

2017年3月14日火曜日

二足「走」行の新型ロボットは時速14.5キロで走りジャンプもできるし荷物も持てる。ボストンダイナミクスの新作ロボットがまたしても画期的な件


 もうこの会社の技術、よその追随を許さない。
 青木無常でありまする。

合成(素材使用)


 名前は「Handle」。

 凡庸なネーミングに似合わぬユニークきわまる外観と、壮絶としかいいようのないほどみごとな技術の結晶。

 約時速14.5kmで走ることができ、ほとんどスピードを落とさないまま約1.2mの高さのジャンプも可能、50キロ近い荷物を持ち上げて運べる上に、雪の坂道も下れるという、まさしく八面六臂の活躍っぷり!

 そう。あのボストンダイナミクスの新作ロボットが、これまでのラインナップを上回るすさまじい性能を誇示してくれたのでございますよ。

 ぐるぐる回転したり、ゆっくりとカーブを描いて旋回するさまは、まるで銀盤の上を美しく舞い踊るスケーターのような優雅さをもかもし出していたりします。ああ美しい。

2017年3月13日月曜日

悪魔の公爵アガレスを憑依させると、強制的に実家に帰らされてしまうのだという


 悪魔の特殊能力が、実家に返す、て。(`▽´)
 青木無常でございますて。

アガレス(素材使用)


 悪魔学、という学問があるそうでございます。

 中世だか近世だかのヨーロッパにおいて隆盛したらしく、悪魔とか魔神・鬼神のたぐいを考察したり分類したりする学問のことだそうですが、まあ中身は現代の「妖怪辞典」のたぐいとそう変わりなさげ。(`▽´)

 魔術書とか魔道書とか、さまざまないかがわしい名称で分類される怪しげな知識を集成した書物もまたいくつもあり。

 なんだかよくわからない名前(しかも誤記とか読み違えとかが多発して、似たような名前の悪魔がぞろぞろ増殖して同じなんだかちがうんだかよくわからなくなったりもしてる)をつけられた多数の悪魔が百花繚乱。

 本日は、そんな「悪魔学」にて語られる悪魔のうち、アガレス(Agares)と呼ばれる悪魔をご紹介いたしましょう。

2017年3月12日日曜日

抜刀メイド、雪の舞い


 よろしいですな。戦うヒロイン。
 青木無常でございますです。

アマゾネス(素材使用)


 とある映画で「戦うヒロイン」を演じた主演女優、どなただったかは忘れてしまいましたが。

 ご自分の演じた役を「単なる戦うヒロインではない」などと、暗に「戦うヒロイン」を揶揄するようないいざまで表現しておりましたのをどこかで見かけたことがございました。

 バカか、と。

「単なる戦うヒロイン」がなぜいけないのか、と。

 私、あきらめ混じりの憤りを覚えたものでございます。

 そんな、戦う美少女大好き人間にとって光明とも福音ともなるすばらしい動画が、ツイッターにございますのですよ。

 すなわち、舞い散る雪のなかでメイドさんがみごとな抜刀術を披露する動画。

2017年3月11日土曜日

犬の散歩も釣りもサッカー観戦も寝たままで可能な「空飛ぶ」ハンモックの動画


 ぢつは保険会社の広告動画だそうで。(。-_-。)
 青木無常でおじゃる。

睥睨(素材)


 ドローンでね。

 ハンモックを吊って、手元のコントローラー使って自由自在に移動。

 ハンモックに寝そべったまま公園を散歩することも。

 犬の散歩も。

 水上に出て釣りを楽しむことさえ可能。

 …そんな、怠け者には夢のような動画が公開されておるのでございますよ。ほほー?

2017年3月10日金曜日

閲覧注意! みずから好んでん世界最大のハチに自分の腕を刺させる男


 そう。例の彼です。つか、あのバ×。
 青木無常でござりまするん。

凶悪(素材)


 以前にもご紹介いたしました。あの男でございます。

 そう。スズメバチより数段痛いといわれる「弾丸アリ」に自分の腕を刺させて絶叫していた、あのバ×。(`▽´)

 今回ものっけから、トバしまくってますよ。

 すさまじく。バ×に。

 なにしろ、世界最大のハチと恐れられる巨大蜂である「オオベッコウバチ(Tarantula hawk)」。

 羽音がまるで、チェーンソーのエンジン音のようなすさまじさ。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルガクガクブルブル

2017年3月9日木曜日

六角ヘッドに当てて握ると大きさにあわせて六方向から締める万能レンチ「バイオニックレンチ」


 なんかすごい便利そう?
 青木無常でございますよ?

いろいなレンチ(素材使用)


 レンチっつーとどういう形状を思い浮かべます?

 眼鏡レンチとか、スパナ、あるいはモンキーレンチつまり口のところに螺旋状のギヤがついていて大きさを調整できたりするもの、あたりが一般的でしょうか。

 大きさの決まっている眼鏡レンチやスパナだと、ボルトヘッドとかの大きさにあわせて何種類も用意しなければならないし。

 モンキーレンチはヘッドにあわせてスパンを自在にコントロールすることはできるけど、けっこうぴったり合わせるのに苦労するというか、へたに遊びを大きくとりすぎるとナメってヘッドの山を台無しにしかねない。

 …という、悩ましい問題に一石を投じる(カモしれない?)便利グッズの動画をFacebookにて発見してしまったのでございますよ。

 その名も「バイオニックレンチ」。

2017年3月8日水曜日

すでに十年以上の歴史があるらしい、二足歩行のロボットの格闘技大会『ROBO-ONE』


 知ってた? わしゃ知らなんだ。
 青木無常でございますよう。

敵対(素材使用)


 この記事が公開されるころにはすでに開催後のお話となっているわけですが(^_^;)。

 大会開催予定日前日にその存在のみご報告しておいた"二足歩行ロボット(小さいヤツ)同士の格闘技大会"『ROBO-ONE(ロボワン)』について、本日はご報告。

 といってもこの項も予約投稿で書いているので、開催日前につき、結果報告とかそういうのではないです。あしからず。_(_ _)_

 さて、そもそも『ROBO-ONE』とは何かというと。

 パンチや投げ技などで相手を倒して優劣を競う、二足歩行ロボットの格闘技大会。

 といっても、先日もご報告した"日米巨大ロボ対決"「クラタス」vs「メガボット」のような、人間が搭乗することを視野に入れた巨大ロボットではなく、卓上に乗るような小さいロボット。

 この手の二足歩行ロボットはキットのようなものも市販されいて、愛好家は多いみたいなんです。

 そういうかたがたの、ある意味夢の祭典、といっていいんでしょうね。たぶん。

2017年3月7日火曜日

プラスチックごみを再生することで作成できる"道路"「プラスチック・ロード」の実用性は?


 いいことばかりなのかどうかは…?
 青木無常でござる。うむ。

ブロック(素材使用)


 先日Facebookでおもしろい動画を発見いたしました。

 画期的な新型「道路」の動画であります。

 道路のアスファルト部分がユニット状というかブロック状みたいな感じになっていて、取り外して新しいものに入れ替えることも可能。

 ペットボトルなどの廃プラスチックから生成されるらしく、運搬も設置もかなり簡便そうに見えます。

 また雨などの排水対策もきちんとされているらしく…と、動画を見る限りでは至れり尽くせり、いいこと尽くめのようにも見える、いってしまえばエコ対策対応済の夢の新素材による未来の道路。

 うん。もちろん実際の動画で確認したいですよね。埋め込みますよ。もちろん。(^_^)↓

2017年3月6日月曜日

進捗が一向にみられない日米巨大ロボ対決「クラタス」vs「メガボット」の見通しがあまり明るくなさげな件…


 もうあきらめてアメリカでやれば…? (´_`。)
 青木無常でございますん…。

vs(素材使用)


「ロクでもないロボット」を発明しまくってる「誤作動の女王」シモーネ・ギールツさんと、趣味で巨大ロボットを製作してしまった馬鹿コンビ「メガボット」製作チームがコラボした件。

 すなわち「チョッピング・メガボット」(青木無常命名(`▽´))のバカすぎる動画をご紹介した際、ちらりと触れた「日米巨大ロボ対決」の現状について本日はご報告いたします。

 っつっても、先般ふれたとおり、どうやら暗礁に乗り上げまくっている模様。

 なんかねー。開催地がどうしても決まらないらしいんです…がっかり…