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2017年7月24日月曜日

人工知能がわしらの脳を鍛えてくれる日


 近い将来…? いやいや、もう到来しているそうですよ。
 青木無常でございますよう。

指図(素材使用)


 ご存知のとおり脳トレ系のゲームはちまたに山ほどございますので、意外でもなんでもないカモしれませぬが。

 なにしろ、オセロ、チェス将棋囲碁、そしてコンピュータシミュレーションゲーム、果てはポーカーでまで、AIが人間を打ち負かせてしまったというニュースが次々に報告されておりますゆえ。

 ポーカーなんて、人間相手にブラフをかますまでに進化しているそうですからね! ( ; ゜Д゜)

 という感じで人工知能の発達のめざましさはすでに周知の事実といってもよさそうですが、意外な副産物も報告されているのだそうです。

 将棋の世界において、年齢によって若手には敵わなくなってきたはずの棋士が、復活を遂げてきているのだそうですが…その契機に、なんと、AIがからんでいる…らしいのですよ?

2017年7月23日日曜日

グチャドロ怪物映画の金字塔『遊星からの物体X』前日譚制作前にボツにされまくったコンセプトアートが存在する


 一部は「結果オーライ」。
 青木無常でごんす。

ある朝(素材使用)


 グロな映像がおきらいであれば申し訳ない。

 本日の内容は、まさしくそういう方向の「アート」に関するお話でありますゆえ。_(_ _)_

 ジョン・カーペンターが監督したSFホラー映画『遊星からの物体X』は、それ自体が1951年制作の『遊星よりの物体X』のリメイクでありました。

 が、51年作品がサスペンスフルな展開と見せかたの妙により視聴者の想像力を刺激して成功した内容であるのに対し、カーペンター監督のリメイク作品は…

 …これでもか、とでもいいだけなグチャどろ血まみれ汚物まみれの「下品」きわまる造形物が売りの、ある意味アメリカ映画のゲスでBCD級極北なコケ脅し映画そのものでありましたので、好悪はわかれるところ大。

 私はもちろんこの手の下品きわまりない映像作品が大好きなので、カーペンター作品は諸手をあげて大歓迎大熱狂したクチなんですが(^_^;)、さらにその「続編」の、それも制作前の企画段階で、諸事情によりボツの憂き目を見たコンセプト・デザインやアニマトロニクスが大量に存在している、というのですよ。

2017年7月22日土曜日

東急ハンズの「地球研究室」はなぜ名古屋店にだけ…?


 ずっと東京にくるのを待ち焦がれているんですが…(。-_-。)
 青木無常でございますん…

架空(素材使用)


 オープンしたのは2010年。

 去年フロアを改めてリニューアルしたとのことなので、決して閑古鳥が鳴いているというわけでもございますまい。

 というより、むしろ不動の人気を保ちつづけてきているのではないかと推測されるのですが…

 JR名古屋駅に直結しているタカシマヤの数フロア(5F~11F)にまたがって営業している東急ハンズ名古屋店の一角を占める人気コーナー地球研究室のことであります。

 いわく、遊べる理科室

 あるいは、買える博物館

 そのコンセプトを耳にしただけで、私にとって垂涎の的でありつづけてきたのですが…

2017年7月21日金曜日

猛毒クラゲを常食する上、餌の猛毒注入器官をみずからとりこんで己の武器としてしまう危険生物「アオミノウミウシ」


 見た目も生態もウミウシっぽくない。
 青木無常でごじゃる。

青(素材使用)


 数メートルにも及ぶ毒を注入する器官"刺胞"を持ち、人間でも刺されるとアナフィラキシーショックで死ぬ虞すらある猛毒生物、カツオノエボシ!

「電気クラゲ」の異名を持ち、海洋生物図鑑などでも必ず出てくる凶悪生物の代表格たるカツオノエボシなのですが。

 なんと!

 このカツオノエボシを主食としている化物のような生物が存在するのだそうなのですよ! ををを!

 その名も「アオミノウミウシ」!

 見た目はきわめて美しい青が印象的な、ウミウシの仲間なのですが…その生態も性格も、ウミウシなどとは似ても似つかぬ凶悪っぷり…!

2017年7月20日木曜日

便利そうな気もするが価格に難アリすぎな「折り畳みハウス」


 1500マンエン。(゚o゚)
 青木無常でございます。

人力(素材使用)


 10分くらいで家が一軒建ってしまうとかゆわれても、にわかには信じがたかったりしますよね。

 ところがどっこい。

 まさしく魔法のように、するすると小さなコンテナが見るまに一軒の家に大変身してしまうという、おみごとな動画がございました。

「TEN FOLD」というところが作成した、不思議な家の動画です。

 トラックに積載したコンテナのようなものが、あれよというまに展開していきみるまに一軒の家に…

 …という、一見、夢のような機構なのですが…?

2017年7月19日水曜日

翼がなくとも空は飛べる…VRとエクササイズ機器を組み合わせて飛行シミュレーションを実現したフィットネスマシン「ICAROS」


 それでも。翼は、ほしい。
 青木無常です。

イカロス?(素材使用)


 以前、床にうつぶせで寝ころんでブザマなかっこうでVR(バーチャルリアリティ=仮想現実)スカイダイビング・ゲームをプレイしている男のシーンから始まるショートフィルムをご紹介したことがありました。

 床に寝っころがって腹筋だけで四肢を突っ張らせてゲームコントロールする機構は相当疲れそうだなと見ながら思ったものでしたが。(`▽´)

 それを現実にマシン化してVRと組み合わせてしまったフィットネスマシンが実在するらしいのでございますよ。

2017年7月18日火曜日

日本に唯一配備された岡崎の全地形対応特殊車両「レッドサラマンダー」が九州豪雨の被災地に初出動


 出動実績がなかったので疑問視もされていたそうです。
 青木無常であります。

出動(素材使用)


 Facebookで友人が紹介しているのを見てびっくりいたしました。

 日本に一台しかないという、あらゆる地形で活動可能な特殊車両が、先の九州豪雨の被災地に派遣されたのだそうです。

 荒地や不整地、段差に溝に土砂の上から瓦礫上なども走行可能、水深1.2mまでなら走破できる上、非公式らしいんですけど水の上にも浮かんでキャタピラ推進までできるという、まさしく万能車両。

 愛知県岡崎市の岡崎市消防本部に配備された車両で、出動対象地域は全国。

 日本の中央に位置し、高速道路のICにも近いため全国に出動しやすいということで2013年に岡崎に配備されたのだそうです。

 それから4年あまり。

 7月5日に総務省消防庁からの出動要請を受けて、初めて災害地への出動とあいなった次第。

2017年7月17日月曜日

ヤシの木の上空をゆっくりと通り過ぎていって悠然と夕暮れの空に飛び去っていくリサイクルUFO動画


 別の動画として出まわってたもののリサイクル。
 青木無常でござんす。

未確認(素材使用)


 前回予告したとおり、以前タイトルやシチュエーションが別の内容で出まわってたUFO動画が再度ネット上に出現したという笑える話。

 実をいうと、私もこの動画を見たことがあったんですけど当時はURLを記録する習慣がまるでなかったし、動画だからロストしちゃうとどう掘り返していいのかも見当すらつかなかったシロモノなんですよ。

 しかも、造形があまりにも好みのタイプだったので、かなり悔しかったんですが。

 こうして無事に再度めぐりあうことができたので。(`▽´)

2017年7月16日日曜日

もうCG確定って断定してもいいんじゃないかってくらいにメカメカしくかつどこかで見たことあるようなデザインのUFOが中国で目撃されたと称する動画


 技術とか作り込み感はすごいです。(`▽´)
 青木無常です。

4降臨(素材使用)


 かっこいい造形すぎるUFO動画が動画サイトとかではもう百花繚乱の感あります。

 フェイクと断った上で公開されているものなら素直に感心できるんですが、正直そういうのはどちらかというと少数派…

 …いやいや、こんなのCGじゃんとか偽物だろとか断言できるほど映像分析に精通してるわけではまったくないし、当ブログのスタンスとしても偽物と明白なものを除いては真贋を問うつもりはさらさらないんですがね。(`▽´)

 でもどう見てもかっこよすぎるでしょってな造形の上に、丸パクリとまではいえないけど別の動画とか画像で見たことのある感じの形態…

 …ま、かっこいいので好きなのはまちがいございません。(`▽´)

2017年7月15日土曜日

半世紀以上前にロシアで開発が行われていたという「サイボーグ犬」のビジュアルがまるでスチームパンク


 半世紀前のほうが進んでたんじゃないか、ロシア。
 青木無常でござんすよ。

接続(素材使用)


「ロシア」で掘ってたらいろいろ出てきたんですが、未来の軍事スーツとか軍用バギーを「安全」運転するロボット兵とか、最新のロシアの成果報告より半世紀以上前のプロジェクトのほうがすごそうなんて、どゆこと? (`▽´)

 
と疑問を呈したくなること必至の、なんかすごいロシアのサイボーグ開発プロジェクトに関する記事が…あ、報じてるのはあのネタの宝庫、すちゃらかオカルトサイトの「トカナ」なんですがね。(^_^;)

 なんでも、1950年代終わりから1960年代初頭にかけて、コリー犬の頭部を使ったサイボーグ兵器の開発が極秘に進められていたのだという…

2017年7月14日金曜日

プーチンを招いて軍用バギーで安全運転を披露するサイボーグバイク兵のお披露目会が…


 そもそもこれは、サイボーグではない…
 青木無常でありますよ…

最高権力者の憂鬱(素材使用)


 ロシアは本気なのか?

 まさかプーチンまで招いて何かのネタを披露しているわけでもあるまいが…

 という疑問を抱かずにはいられない、笑っていいんだかどうかもまったくイミフの奇怪な動画が、YouTubeに公開されているのでございますよ。

 そのタイトルを訳すと「軍用サイボーグバイク兵がプーチンの前でプレゼンされた」的な感じ…?

 ところが、そのバイク兵たるや…その…

 つかそもそも、実際に運転してるのバイクでもないし…(`▽´)

2017年7月13日木曜日

ロシアで開発されている「未来の軍事スーツ」


 まるでSF、という論調が主だけど…
 ゴツさが目立つライダーズヘルメットにしか見えないのはヲレだけ? (`▽´)
 青木無常でございますよ。

火星戦記…?(素材使用)


 ロシアの軍事研究所が「次世代戦闘スーツ」なるもののプロトタイプを展示した模様なのですよ。

 諸元とか記事中には特に記されてないし、具体的に何ができるのかとかもいっさいないので詳細は不明なのですが、「SF映画さながら」とか「未来感溢れる」とかネタ元の記事には謳われております。

2017年7月12日水曜日

せまい場所でも自在に使える? 逆向きに開閉する傘「カズブレラ」がおもしろい


 レーサーではない。(`▽´)
 青木無常でございまする。

お猪口(素材使用)


 便利かどうかは使ってみないとわかりませんがネ。

 でもものすご~く逆転の発想が光る画期的な傘がイギリスで開発されたのだそうですよ。

 どういう傘かというと…日本人には「お猪口」で開閉する傘、といったほうがおもしろいしわかりやすいカモ?

 つぼみから開花する花のように開く傘ってわけです。

2017年7月11日火曜日

非常時に客席だけ切り離すことのできる飛行機が、まるでサンダーバード2号のコンテナ(`▽´)


 実現するかどうかはわかりません。
 青木無常でありますん。

離脱(素材使用)


 とある航空会社のエンジニアさんが、非常時は客室を切り離すことのできる飛行機を考案なさったのですよ。

 サンダーバード2号が海上でコンテナを切り離して落下させる時と同じような機構。

 …という説明で想像がついたら、あなたは特撮ヲタの可能性大。(`▽´)

2017年7月10日月曜日

謎の空中都市マチュピチュで、ブキミな異生物が目撃された動画


 やっぱり宇宙人!?
 青木無常でございますよ!?

異形(素材使用)


 文字がないためいまだになんのために建設されたのかが判明していない、ペルーにあるインカ帝国の遺都、マチュ・ピチュ。

 太陽を崇める神殿であるとか、いやいや単なる王侯貴族のための避暑地だろうとか、果ては宇宙人が降りたつ聖地であるなどという意見まで。

 そんなオカルトマニアにとっては狂喜に値する謎の動画が、YouTubeに公開されているのでございますよ。

 なんと、グレイタイプの異星人が激撮されている、という…?

2017年7月9日日曜日

太陽光発電ハウス計画 イン リゾート


 楽園のイメージも濃い、モルディブで。
 青木無常でおじゃるほほ。

浮家(素材使用)


 イヤン、青木無常に南国の楽園のイメージなんかカケラもないとかミもフタもないことゆわないで? (。-_-。)

 似合うかどうかはともかく、憧れだけはものすご~くございますんで。(^_^)

 そんなわしのように(^_^;)凡俗な憧れに煩悶しつつウサギ小屋で夏の暑熱にさいなまれながら日々を過ごす日本人には夢のような計画が、まさしく南国の楽園の名にふさわしいモルディブで進められているのですよ。

 すなわち、海辺にぷかぷか浮かぶ、太陽光発電ハウス。水中ルームつき! (`▽´)

2017年7月8日土曜日

マヤ神話の世界観をSF的にデフォルメした怒涛のイマジネーションに圧倒される傑作ショートフィルム『THE HEART OF SKY』


 これこそ大予算で映画化してほしい…
 青木無常でありまする。

飛来(素材使用)


 すさまじいクオリティのショートフィルムが公開されておりまする。

 タイトルは『THE HEART OF SKY』。

 マヤ神話をベースに、そのイマジネーションをSF的に換骨奪胎して練り上げられた壮大な世界観に裏づけられたSF解釈の人類創世物語。

 設定はありがちカモですが、そんなことどうでもよくなるほどのイマジネーションと圧倒的なクオリティ。

 見ておかないと、損。まちがいなく。

2017年7月7日金曜日

野犬に育てられた人間がそのまま大きくなったらこうなる? 南アフリカで撮影された不気味な動画


 あるいは何かもっと異様な生物…?
 青木無常でありますよ。

狼マッチョ(素材使用)


 動物に育てられた人間が人間社会に引きとられても人間にはなれない、的な感じで語られる「狼少年」タイプの逸話は古今東西けっこうあちこちで語られているイメージがあります。

 が、人間社会には帰還することなく、野犬とともに今も生活しているらしき「野生児」のような「もの」の映像がYouTubeで公開されているのでございますよ。

2017年7月6日木曜日

フリー素材をいろいろ適当に切り貼りして作成した神話のイメージ画像パート2


 合成楽しいのよ。(^_^)
 青木無常でございますよう。

ゴレム(素材使用)


 以前もこちらでやった企画、すなわち、フリー素材を使用して私が作成した「神様」のイメージ画像を貼ってご紹介するという手抜き記事でございますよう。

 ま、手抜きといっても画像はけっこう苦労して作成したものなんですが。

「神話の固有名詞およびその簡便な説明を集成」するという名目で、覚書ブログと称して私が運営している「CROCK WORKS【神話に出てくる固有名詞】覚書」というブログで不定期に掲載した画像の、使い回しでございますので。(`▽´)

 いや、本気でここしばらく、余裕が全然とれないのよ…察してくだしゃんせ…( ´_`°。)

2017年7月5日水曜日

ご案内・ご近所散歩・五日市街道あじさいロード


 花はいいですね。
 青木無常でございますよ。

アジサイ(素材使用)


 本日はご近所散歩の新しい記事のご案内でございますよ。

 五日市街道沿いの玉川上水に咲き乱れるアジサイの動画を掲載している記事であります。

 本文は例のごとく別サイトである「ご近所散歩」にございますので、そちらでお楽しみいただければ幸いでございますよフフフ。_(_ _)_ (^_^)


※以下本文より一部抜粋

 五日市街道は青梅街道の高円寺あたりに端を発する幹線道路で、吉祥寺の北側をぬけて東京の東側まで延びています。

 道中、玉川上水わきと平行して走るところがありますが、境橋を起点とするその突端のあたりから、たくさんのアジサイがつらなるならびがあって季節がくるととてもきれいに花が…つづきはこちら
から。






【無常式】ご近所散歩


2017年7月4日火曜日

ヘッドセットなしで仮想現実を体験できる不思議な部屋が開発された


 いつでもどこでも、というわけにはまだまだ…?
 青木無常でございますん…。

状況(素材使用)

 VR(仮想現実)とかMR(拡張現実)とかいう言葉もだいぶ耳になじんできたし、一部は現実に体験できるようになってきてはいますが、まだまだいろいろハードルはありそうな気も。

 たとえば、頭部に装着しなきゃならない、あの巨大で重そうな、ゴツいゴーグルとかヘッドセット。

 自由に動きまわるには、相当邪魔くさそうで…

 …という野次馬的要望にこたえるべく開発された…のかどうかは、つまびらかではございませんが(^_^;)。

 ああいう大仰なヘッドセットやゴーグルはもちろん、眼鏡さえ装着せずにVR体験可能なステキな「部屋」が、存在するのでございますよ? えええっ?

2017年7月3日月曜日

またもやグーグルアースに謎の構造物が!? 砂漠の真ん中に忽然と出現した幾何学的な物体の正体は…


 古代文明の遺物か、あるいは異星人の秘密基地か…?
 青木無常でござんすー。

砂漠に(素材使用)


 ネタばらししちまうと、別にオカルト的な異様な建造物というわけではなさそうです。

 確証はありませんがね。

 ことの発端は「地球上や宇宙などの変化を研究しているイタリア人研究者」のあるかたが、グーグルアースで地表の様子を観察していたらエジプトのカイロの東の砂漠に異様な構築物を発見したところから。

2017年7月2日日曜日

全編100%完全CGのまがうかたなきフェイクUFO動画がすさまじく高クオリティな件


 UFOだけではないんです。
 青木無常であります。

穹に(素材使用)


 UFOは造形も動きも演出もいかにも現代的な最先端のテクニックを使用したCGであることは明白。

 メカメカしい洗練された造形はわざとらしいほどです。

 これをフェイク動画として知らずに見た者でも、おそらく3D造形されたUFOを現実の映像に合成した動画だと考えることでしょう。

 さにあらず。

 UFOのみならず。すべてがCG。

2017年7月1日土曜日

グーグルアースに写っちゃってる古典的な「空飛ぶ円盤」の映像。あまりにも鮮明だしgoogleの罠なんじゃないかとの邪推まで(`▽´)


 ホントにすっごく古典的なフォルム。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

未確認飛行物体!(素材使用)


 グーグルアースは「ト」なものも含めていろいろ奇妙な映像が写りこんでいて楽しいことこの上ないんですが、そんな中でもダントツクラスにおもしろいUFO映像が、鮮明に写っていて話題になっているのでございますよ。

 場所は南アフリカ。

 海辺で釣りなどをしている人が写っていたりする場所であります。

 灯台や対岸の島のような陸影なども見受けられるのですが、ぐるりと見まわしてみると、鉄塔のようなものの向こうに、はっきりと、あまりにもはっきりと、いわゆる「空飛ぶ円盤」の姿が!

2017年6月30日金曜日

ご案内・世界中を飛行機で飛びまわってる人なら便利カモ? 空港のWi-Fiパスワードが検索できる「WiFox」


 歩ける距離なら電車賃ですらケチる人間には無縁。
 青木無常でございますよ。

くだされしもの(素材使用)


 本日は「ご近所散歩」の更新のご案内でございますよ。

 フリーでつなげることのできちゃう世界中の空港のWi-Fiパスワードを検索できるサイトについての情報でございます。

 ただし、日本の空港は現状、成田と羽田だけ。(。-_-。)

 いつもどおり本文は「ご近所散歩」にてご覧くだしゃんせ。_(_ _)_ (^_^)


※以下抜粋

 好きなときに思い立ったら即どこにでも出かけてしまえる「自由」な人生にまだけっこうあこがれがある身としては(`▽´)、こういうものも目についてしまう。

 すなわち、世界中の空港のWi-Fiパスワードを検索できてしまえるウェブサイトの情報…つづきはこちら
から。






【無常式】ご近所散歩


2017年6月29日木曜日

薬と電気ショック。記憶を消すことができるようになりそうな最新研究成果はどっち?


 答え。両方。
 青木無常でありまする。

爆撃(素材使用)


 なんと、イヤな記憶を消すことのできる方法が、二種類も報告されているそうです。

 薬と電気ショック。

 うん。薬のほうがいいよね。つか、電気ショックはちょっと…ね…(`▽´)

 どちらもけっこう前の情報なので、現時点でどれくらい進展しているのかいないのかはわかりませんが、なかなか興味をそそられる話であることはまちがいござんせんよな。

2017年6月28日水曜日

全部乗せ! インドのかき氷


 甘すぎる誘惑。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

神秘(素材使用)


 インドの屋台で、かき氷を作っているところの動画が話題を呼んでおります。

 なんか不衛生そう?

 おそらくまちがってないです、というより、食べるんならそのあたりは覚悟の上でいったほうがよろしいか、と。

 ただ、それよりもさらに衝撃的なことが…?

2017年6月27日火曜日

犬にすら吠えられまくって平伏せざるを得ないボストン・ダイナミクスのロボットの行く末やいかに?


 いや、そんなには暗くはないとは思うけど。(`▽´)
 青木無常でござんすよ。

怯(素材使用)


 四足歩行する動きがあまりにも有機的で生きているようだとブキミがられることしきりのロボット「Big Dog」に代表される数々のロボットを開発してきた米企業「ボストン・ダイナミクス」。

 Googleに買収されたおりは、いよいよググ様世界支配への第一歩を踏み出したかと「ト」な方向の邪推がわき起こったりして笑いを誘っておりましたが、このほどGoogleからも売りに出されてしまったらしく…。

2017年6月26日月曜日

不気味きわまる電撃音とともに樹々の向こうを移動する異様な「青い発光体」の正体とは?


 電撃音ホントにすごいですよ? (^_^)
 青木無常でございますよ。

エナジー(素材使用)


 UFOやら異星人やらにちがいないという意見はもとより、「波動拳」「ターミネーター出現の瞬間」「かめはめ波」等々とさまざまな憶測が乱れ飛ぶ謎の「発光体」の映像が話題を呼んでいる。

 話題の焦点は、激しい雨が降りそそぐ庭の向こうの森の風景を撮影したとおぼしき動画なのですが。

 突如、一瞬の赤光がまたたいたかと思いきや、異様な電撃音が響き始めるとともに浮遊する青い発光体が立ちならぶ樹々の向こう側からフレームイン!

 光はそのまま激しい異音を発しながら画面中央部へと移動していき…

 …突如、消失。

 …という、あまりにも衝撃的な映像なのでございますよ。

2017年6月25日日曜日

鉄の塊が水上を滑走する違和感 水陸両用強襲輸送車「AAV7」は離島奪還能力強化のため陸自が導入?


 要するに水上を走行できる戦車?
 青木無常であります。

空を(素材使用)


 数回にわたって水陸両用車の現在をご紹介いたしてまいりましたが、とうとうこんなものまで水上を…

 アメリカで開発された水陸両用車としての能力を有する装甲兵員輸送車「AAV7」。

 名称は記号以外のなにものでもないそっけなさですが、実際の機体は重くてゴツくてイカつい上に水上まで走ることができるとてつもない感じの機械であります。

 愛称はアムトラック。

 ん…? 列車でもそういうのなかった…?

2017年6月24日土曜日

むきだしのドクロのような頭部に巨大でブキミな緑色の目…キモい深海生物「ゴーストシャーク」の貴重な遊泳動画


 実はサメでは、ない。
 青木無常でありますよ。

ゴースト(素材使用)


 深海生物って、どうしてこう、どれもこれもキモくてブキミでおもしろい姿してるんですかね。

 われわれ地上に生きる生物の論理とはかけ離れた世界に生きているが故か、どうにもグロテスクで異様で、それでいてユーモラスでもあったりする。

 そんな深海生物の中でも、ほとんど実態を知られていなかった「謎の深海魚」とも冠せられる「ゴーストシャーク」なる生物が、光も届かぬ深海を悠々と泳いでいる動画が公開されているのでございますよ。

 まさしく、ゴースト。

2017年6月23日金曜日

脱皮中のカニを撮影していたら悪魔のように禍々しい様子で接近してきた巨大なエイが…


 若干グロ注意。若干。
 青木無常でありますよう。

エイ(素材)


 エイっていろいろ邪悪な感じが濃くてかなり怖い生き物でございますな。

 オーストラリアのダイバーのかたがカニが脱皮しているところを撮影していると、巨大なエイが接近してきて、ついに…!

 …という、衝撃映像が撮れてしまったのだそうです。うわあ…

2017年6月22日木曜日

空飛ぶアヒル? ネーミングはともかく、日本でふつうに乗れる水陸両用観光バス「スカイダック」


 空は飛べないのに…? (`▽´)
 青木無常でございますよん。

水上人力車(素材使用)


 さて、これまでさまざまな水陸両用車両をご紹介してまいりましたが、どれもこれも外国製だったり日本での発売予定がなかったりと、あまり身近なものではございませんでした。

 でも待て。

 わしゃまったく知らなんだのですが、日本でも簡単に水陸両用車に乗ることができるらしいのですよ。

 それもけっこう、あちこちで。

2017年6月21日水曜日

水中ウォーキング、入浴もこれ一台あればお手軽に実行可能な「Water Walker&Spa」


 ただお値段はお手軽とは、とても…
 青木無常でございますん…

入浴(素材使用)


 近未来型パーソナルスパ、とでもいえばよろしいでしょうか。

 一台で運動・入浴・シャワーができる三用途可能な製品と称するマシンが販売されているようなのですよ。

 簡単に説明すると、立って入れる深さのメカニックなバスタブ。

 これに水などを張って水中ウォーキングやトレーニング、入浴などが可能なのでござんす。

 よくワカランですか?

 動画をご覧いただければ一目瞭然ですどうぞ。

2017年6月20日火曜日

喰われてみた - 巨大アナコンダに生きたまま捕食される気分を実践しようとして失敗したバカ番組(`▽´)


 いや、ムリでしょ。そのとおり。(`▽´)
 青木無常でござんす。

捕食(素材使用)


「ディスカバリー・チャンネル」というのは世界最大級のアメリカのケーブルテレビのドキュメンタリーチャンネル。

 10のジャンルのドキュメンタリーを網羅しており日本でも放送されているそうな。

 そんな、世界的に有名なドキュメンタリーチャンネルが『Eaten Alive』という特集を放映したのですが…その内容は…

 若い男性を巨大蛇アナコンダに生きたまま喰わせてみる、というシロモノ。

 ドキュメンタリーではなく衝撃映像がなんちゃらとかそういう方面の野次馬扇動型興味本位オンリー番組のまちがいじゃ…?

2017年6月19日月曜日

コンパクトEVは孫悟空の「きんとうん」 タイで販売目前にまでこぎつけた日本企業の電気式水陸両用車


 日本での販売が視野に入っていないのが残念ですが。
 青木無常でごじゃいます。

供給(素材)


 水陸両用車というだけでなく、世界最小の四人乗り自動車、家庭給電できるカセット式バッテリー、製造のみならず流通から廃棄まで環境への負荷を極限まで下げる理念、とさまざまな「夢」が詰め込まれた電気自動車。

「FOMM」(フォム)という名前の日本ベンチャー企業が満を持してタイでの販売にまでこぎつけつつある、水陸両用電気自動車であります。

2017年6月18日日曜日

マレーシアで目撃された「座禅幽霊」の真実やいかに


 道路の真ん中で、座禅、ですか。(`▽´)
 青木無常でございますお。

待ち受けるもの(素材使用)


 なんかドライブレコーダーに残っていたとされる「心霊動画」が話題になっているんだそうです。

 心霊動画かどうかは微妙な点も含めて、別の怖さもひそんでいたりする、と。

 なんでも夜にマレーシアの道路をドライブしていたところ、カーブを曲がった直後にいきなり、車道の真ん中に座禅を組んでいるとおぼしき不気味な人影に遭遇。

 パニックに陥ったドライバーはそのまま一気にバックで遁走したので、その人影が「なんだったのか」は謎なんですが…もしかすると…?

2017年6月17日土曜日

ヒットはしなかったが世界的に評価が高いらしい『カウボーイビバップ』がアメリカで実写テレビシリーズ化決定!


 世界的に評価が高いのは知らなんだ。
 青木無常でございますわよ。

ピン(素材使用・イメージ画像)


 サンライズが本気で制作し界隈では放映前から期待値高めだったにも関わらず、暴力事件やポケモンショックなどのあおりを受けて局側の規制が突然強くなり一部エピソードしか地上波放映されなかったSFアニメ『カウボーイビバップ』。

 ルパン三世の影響が強すぎるとか見てもいない連中から見当はずれも度がすぎる揶揄を喰らったりといろいろ不遇エピソードにこと欠かない作品ですが、まちがいなく日本SF史上に残る名作であります。

 その『カウボーイビバップ』が、アメリカで実写ドラマ化されるらしい。えええ…?

2017年6月16日金曜日

国内でも入手可能らしい水陸両用バギーは沢登りすらできそうなイカつさが特徴


 ま、実際沢登りっぽいことしてます。
 青木無常でありんす。

両用…?(素材使用)


 ボートに車輪をつけたような水陸両用車ハムディンガや、水上バイクに車輪をつけて道路を走れるようにしたかのごときクアッドスキーなど、水陸両用車はかなり実用化されている様子。

 でも日本では入手したり走らせたりするのにけっこうハードルが高そうな感じがいたします。

 ところが、国内でも比較的入手しやすい水陸両用車もあるらしいのですよ。

 しかも、タイヤが6輪とか8輪、さらにはキャタピラ仕様のものまであるという、「水陸両用バギー」が。

2017年6月15日木曜日

とにかく高いところでいろいろ危険すぎる自殺行為をやりまくっている高所ジャンキー大集合の恐怖動画


 それはもう、いろいろと。(`▽´)
 青木無常でございますわえ。

高所ダンサー(素材使用)


 またまた人騒がさせな高所ジャンキーの動画でございますわえ。

 高いところが苦手とか恐怖とかそういう場合はこの先閲覧注意でお願いしますね。

 動画再生厳禁です。死ぬよ? ( ̄ー ̄)



 先般、断崖から断崖まで張り巡らされたスラックライン1.2キロを74分かけて渡ったスリル動画をご紹介したんですが、今回のはもっと単純。

 ビルの屋上とか鉄骨のてっぺんとか高所重機の突端とかで、自撮りやらMTBやらキスやら両手手放しやら平均台歩行ぶら下がり懸垂アクロバット逆立ちスケボー、とにかく思いつくありとあらゆる危険行為を。

 やらかしまくっている愚かきわまる自殺行為集。(`▽´)

2017年6月14日水曜日

アスファルトを破壊して地底怪獣出現! …などというわけもなく、とある事故の動画


 予備知識なしに見たら、怪獣出現?
 青木無常でござんすよ。

出現(素材使用)


 とりあえず今回は、まずは予備知識なしで動画をご覧いただきたい。

 だって、アスファルトがいきなりぐわりと盛り上がったかと思いきや、爆発したように土砂が放散してすごい音までするんですもん。

 こんなん、地底怪獣が出現した瞬間の映像とか嘯けば、信じる人絶対いるじゃろうてほほほ。

 では問題の映像をご覧ください。_(_ _)_

2017年6月13日火曜日

ほとんど水上バイクにタイヤをつけただけといってもいいお手軽さならピカいちの水陸両用自動車「クアッドスキー」


 かなりパーソナルというか…
 青木無常でありますよ。

空中(素材使用)


 ボートに車輪をつけただけみたいな外見の水陸両用車「ハムディンガ」を先般ご紹介したのですが、水上を滑走するタイプの水陸両用車はかなりいろいろな種類がございまして。

 本日ご紹介する「クアッドスキー」もそのひとつ。

 ハムディンガがボートにタイヤをつけたものなら、この「クアッドスキー」は水上バイクとか水上スキーと呼ばれるものに四輪のタイヤをつけた感じのシロモノでござんす。

 お手軽感と爽快感はかなりカモ。

2017年6月12日月曜日

踏み外したら奈落の底へ! 全長1.2キロの「綱渡り」を敢行する男の動画


 う~ん…ちょっと、響かない…カモ…
 青木無常でありますよ…

綱渡り(素材使用)


 最初に断っておきますが、閲覧注意です。高いところがおきらいなかたは動画は見ちゃイカンです。高所恐怖症? 言語道断です。よろしく。_(_ _)_



 スラックラインと呼ぶそうです。

 要するに綱渡りのことなんですが、専用のライン(つまり綱?)を使用してさまざまなアクションにトライしたりするスポーツとして愛好家も存在するようで。

 ライン上でジャンプや宙返りをしたりする「トリックライン」なるものが代表的なスタイルなんだそうですが、いわゆる「綱渡り」のようにライン上をバランスをとりながら歩くスタイルももちろんある。

 競うものによっても分類があるようで、距離、高さ、水上にラインを張るものなど内容はさまざま。

 そんなスラックラインを、広大な崖から崖にかけわたし、距離も高さもハンパない状態で渡り切って世界記録を樹立した男の動画が、YouTubeに公開されているのでございますよ。

 その距離、なんと。1.2キロ!

2017年6月11日日曜日

ダリの絵画に入りこむことができる3D・360度YouTube動画の快


 気持ちいいです。ホントに。
 青木無常でござんすよう。

サルバドール(素材)


 去年アメリカのダリ美術館で開催されたとある展示会で体感することができたという幻想世界が、YouTube動画で公開されているのでございますよ。

 ダリといえば即座に浮かぶのは溶けたように柔らかくなった時計の絵画ですが、今回の3D動画で題材となっているのは「ミレーの≪晩鐘≫の古代学的回想」という作品だそうで。

 ミレーの「晩鐘」も有名な絵画ですけど、そこで表現されていたものを、ダリが独自に解釈して再構成したのがこの作品。

 両者の関連性とか精神性とか何が表現されているのかとか芸術に疎い私にはうかがい知ることもできそうにありませんが、ともあれ超現実主義の名にふさわしい陰鬱で不安感にみちた巨大な二つの塔に近づいていくと…

2017年6月10日土曜日

スターゲートを生成して瞬間移動するUFO!? 最新の衝撃UFO動画がいかにも現代的でスマートな件


 本物だったらすさまじいスクープ! 偽物だったら…?
 青木無常でございますよ…?

未確認?(素材使用)


 いやま、偽物だったら「やっぱりな」ですがね。(^_^;)

 別にこりゃどう見てもフェイクだろってな証拠をつかんだわけではもちろんござんせん。

 ただ…

 …詳細不明の、驚くべきUFO動画がYouTubeにございますのですがね。

 かっこいいんですよ。あまりにも。(`▽´)

2017年6月9日金曜日

ゼロ戦が予定通りエアレース千葉にてデモ飛行を完遂したとのご報告


 見にはいきませんでしたが。
 青木無常でございますよう。

パパは(素材使用)


 てか、当日は正直な話…忘れてました。_(_ _)_(`▽´)

 というわけで(^_^;)、千葉の幕張海浜公園で開催された飛行機の祭典「レッドブル・エアレース千葉」にて、パプアニューギニアに残されていた残骸から復元されたという「ゼロ戦」がその雄姿を開陳した模様。

 天候次第では中止もあり得るとの話でしたので、まずはめでたい。

 見に行きたかったな…ちょっとだけ。ちょっとだけ、ね…負け惜しみじゃないよ…? (。-_-。)

2017年6月8日木曜日

イギリスBBCの自動車番組が007の潜水機能付きボンド・カーの完全再現を狙った結果…


 すさまじくバカげた結末に。(`▽´)
 青木無常でござんすよい。

水中農場(素材使用)


 前回、潜水機能を実現したEV車がオープンカーだった腰砕けな件をご報告した次第なのでございますが!

 それに業を煮やした…わけでもないのでしょうけど(`▽´)…本家本元のロータス・エスプリを使って、「007・私を愛したスパイ」に出てきた潜水可能な自動車を完全再現…しようとしたバ…もとい剛の者が!

 実際に水中をみごとに駆け抜けた動画がございますのですよ!

 …いや…みごとに、といっていいのかどうかは…?

2017年6月7日水曜日

水中を、しかも自律走行できる自動車「スキューバ」…だがボンドカーとの最大の「ちがい」は…?


 なんつーか、致命的な「ちがい」です。
 青木無常でございますよ。

カボチャの馬車水中を


 先日は地上も水上も走行できる「水陸両用車」ハムディンガをご紹介いたしましたが、本日のは水中を走行できる自動車!

 しかもなんと! 自律走行機能までついている!

 となると、「007・私を愛したスパイ」ジェームズ・ボンドの「ボンド・カー」である、潜水艇に変身してミサイルまで撃てちゃう特別仕様のロータス・エスプリを思い出したりいたします?

 現実に水中を走行することができる「スキューバ」というこの水陸両用車。

 実はずばりそのもののボンド・カーをモチーフにして作られた車なんだそうなんですよ。ををう! ヲタはどこの国にも! (`▽´)

2017年6月6日火曜日

見た目はボートに車輪をつけたヘンな自動車「ハムディンガ」だが、見た目どおりの「水陸両用車」


 タイヤの格納ギミックがちょっとボンドカー。
 青木無常でありますよ。

ギミック(素材使用)


 ま、水陸両用車なんて昔からけっこう存在していたみたいですけど。(`▽´)

 ふつうに都市でも走行できるし、もちろん高速道路を走れるだけのスピードも出るらしく。

 四輪駆動なので山道もガンガン走れるみたいだし。

 おまけに、そのまま水に入って水上を走行することもできるという、便利なんだかよくわからないけど何となくすごい自動車の動画がございますのですよ。

 名前は「ハムディンガ」。…名前はあんまりカッコよくない…?

2017年6月5日月曜日

拡張現実で電脳空間を実現したマイクロソフトの眼鏡型デバイス「HoloLens」の現実や如何に


 まあ、まず値段が一般消費者レベルではないのが…
 青木無常でございますがね…

VRの民(素材使用)


 バンコクの歓楽街でサイボーグがありふれた存在として街なかにあふれているショートフィルム「TRUE SKIN」で、重要なアイテムとして活躍していたのが「AR」すなわち「拡張現実」のデバイスでありました。

 あるいはコンタクトレンズ型の架空のウェアラブルデバイスを通して近い未来のプチディストピアを描いたショートフィルム「Sight」では日常を浸食するゲーム感覚の裏にひそむ恐怖が描かれていましたが…

 さすがに埋め込みチップやコンタクトレンズ型とはいかないまでも、われらがリアルの現実世界においてバーチャル+拡張現実のデバイスが発売済なのはご存知でした?

 しかも発売元は、あの、マイクロソフト。