スポンサーリンク

2016年9月30日金曜日

ホテル従業員の本音をきくとホテルを利用する際の視線もかわるカモ


 あんま口やかましいことゆわないほうがいいカモよ?
 青木無常でございますよ?

ご宿泊は(素材使用)


 前回はホテルのシーツは本当に交換されているのかを検証した海外メディアの戦慄すべき報告をご紹介いたしましたわけですが。

 今回はその心情が垣間見えるというか、おぞましくも若干はわからなくもない「ホテル従業員が告白した秘密」の数々。

 わしらだって人間じゃ! というのがその根底に渦巻く思い。

 そりゃそうだけど。

 やっぱ利用する側としては、どうにも…(`▽´)

2016年9月29日木曜日

海外メディアがホテルにしかけたスティング、お題は「本当にシーツは交換されているのか?」


 なかなか痛快でございます。
 青木無常でございます。

朝の陽ざし(素材)


 痛快ですが、若干あきらめ混じりの戦慄も、また。



 ホテルのシーツは本当にきちんと毎回交換されているのか。

 よいホテルばかりお使いであればあまり疑問に思ったことはないカモしれませんが。

 見た目がきれいなら、交換せずにすますほうが手間も時間もコストもかからない。
 …そう考える従業員や経営者がいたとしても、そんなに不思議ではございますまい。

 そんな疑問に答えを見出すべく『Inside Edition』という海外メディアがある実験を敢行したのでございますよ。

 結果は、推して知るべしふふふ。

2016年9月28日水曜日

だから、それはテレポーテーションではないのでは?


 単なる複製だって、なぜならないのか不思議でならない。
 青木無常でございますがね。

沼男(素材使用)


 以前からくりかえし主張してきたことなんですけどね。

 クローン人間は、自分がもう一人できるわけではなく、単なる自分の「コピー」が新たに作られるだけってこと。

 同様、コンピュータ等に自分の記憶を移しかえることができたとしても、それは単なる自分の記憶のコピーができるだけで「自分」が永遠に生きられるようになるわけではない、とも。

 コンピュータにコピーされた意識は、そのままデータとして何百年何千年と残っていれば「彼」は不老長生に近い状態にいることはまちがいないんだけど…でもそれは「彼」であって「私」ではない。

 同様に。

 地点Aにある「物質」を、地点Bで同じ構成で再現できたとしても、それはテレポーテーションなんかではござんせん。

 ってのに。

 まだこんなボケた話を平気でしているらしいの。

 しかもご立派な物理学者の研究者様が。(゚_゚)

2016年9月27日火曜日

記憶を自在に消したりよみがえらせたりできるようになるとしたら、活用する?


 ま、人間にはまだまだらしいですけどね。
 青木無常でありますよ。

記憶(素材使用)


 マウスを使った実験では、もうけっこう自在に記憶を操作する段階にまで至っているみたいなんですよ。

 もっとも、ネタ元はいつものすちゃらかオカルトニュースサイト「tocana」なんで、どこまで信用していいものやら若干迷ってしまう部分もなきにしもあらずですが。(^_^;)

 ま、でも論調はまじめなので、とりあえず本当の話、として。(`▽´)

 カリフォルニア大学の研究チームの報告によると、光学レーザーで脳の神経を刺激することにより特定の記憶を消すことに成功したらしいのでございますよ。

 なんでも、シナプスの結合を強めたり弱めたりすることで、記憶を消したり思い出させたりできるのだとか。

2016年9月26日月曜日

歯ブラシ1本とオイル・プリングで歯磨き粉不要? 有名芸能人も実践する15分間のオーラルケア


 子どものころの常識がガラガラと音を立てて…
 青木無常でございますん…

白い歯(素材)


 毎日の歯磨きには歯磨き粉をつけて歯ブラシで隈なくガシガシなさってることと思いますが、この歯磨きというヤツ、幾度となく常識がくつがえされてはまた元に戻ったり、と、なかなか一筋縄ではいかないようでして。



 私が小学生のころにクラスの学習発表会で歯の磨きかたを披露したヤツがいまして、当時はあまり浸透していなかった「縦磨き」を科学的として推奨しておりました。

 歯のならびかたは縦に筋が入ってるからそれに沿って縦に磨くのが論理的、という主旨。

 植物の観察だのなんのと教科書で見たような発表がつづくなかで、歯磨きという身近な行為に意外な事実を結びつけて行われたその発表は、その論理性ともあいまってやけにすばらしいものに思えた記憶も生々しいのですが。

 その後、やっぱり歯は横に磨くのが正しいとかそういうのが常識になったらしく。

 常識しらずの私が小学校以来の縦磨きをしていたら「むかしの電動歯ブラシみたい」と笑われてしまったこととかもございました。

 現在の磨き方は、どちらが主流なんですかね。

 両方やるべきだ、とかそういう可能性もあるか?



 それはともかくとして、歯磨き粉はいらない、という歯科医の指導を披露したニュース記事などもございましたのでございますよ。

2016年9月25日日曜日

噴煙を観測する異星人の乗物? 噴火で亡くなった人々の魂? メキシコの火山で不可解な光が撮影された動画


 ま、プラズマでなんでもかたづけるのも芸がないし。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

25帰還(素材使用)


 というわけで、毎度おなじみうさんくささが楽しい「tocana」から、謎の発光体が多数映りこんでいるすてきな動画に関するニュース。



 メキシコで、噴煙をもうもうと噴き上げる火山の映像に、やけに鮮明かつまぶしく輝く無数の発光体が縦横に移動しながら映りこんでくる動画が「UFO研究家」によって公開されたのでございますよう。

2016年9月24日土曜日

心霊動画やUFO動画を斜め下から楽しむ方法


 あえて、ね。あえて。
 青木無常でございますん。

廃墟の…(素材)


 リアルだったりホントっぽかったりしたら、それは別に斜め下から楽しむ必要もないんでしょうけど。(`▽´)

 どう考えたってありえねえっしょ、的な、あまりにもウソくさいモノとか。

 当ブログでもしょっちゅう紹介している「tocana」の特定の記事とかもそうなんですがね。

 あまりにもウソくさすぎるUFO動画や心霊動画の「あるある」を50項目も集めちゃったロケットニュースの記事がくだらなくて笑えたので、おすそわけでございますよほほほ。

2016年9月23日金曜日

写真の質をあげたいなら覚えておきたいいくつかのテクニック


 デジカメやスマホで写真撮るの楽しいですからね。
 青木無常でございますよう。

芸術?(素材使用)


 だからといってやたら撮りまくるのはいいとしても、あとで撮った写真冷静にみてみると、なんだかあまり見返したくない感じの悲惨なものばかり…

 とゆーありがちな状況を改善するためにも!

 おさえておきたいいくつかのテクニックとかタブーに関するニュース記事をご紹介しておきたいのでございますよ。(^_^)

2016年9月22日木曜日

自殺行為。スリルジャンキーのスリル希求度は死の向こう側までエスカレートするであろうことがよくわかるスカイダイビング(パラシュートなし)動画


 バカの見本、と言い換えてももちろんOK!
 青木無常でありますよ。

飛ぶ者(素材使用)


 断崖絶壁から滝壺めがけて飛び込むバカとか超高層ビルから飛び降りてスカイダイブとかワイヤーダイブとか。

 これまで当ブログでもさまざまな高所ジャンキーを紹介してまいりましたが、本日のはきわめつけ。

 そう。
 きわめつけの、バカ。

 充分な高空からのパラシュートによるスカイダイビングは私もいつかやってみたいことのひとつに数えているし、ビル屋上から都市めがけてパラシュート降下する状況が愚かではないとはどうしても思えないものの。

 まあ、なくもない、カモ…くらいには理解を示しても悪くはない感じではあるんです。



 が、本日ご紹介する地獄へのダイバーは、完全にイカレてる。

 死んでも同情のカケラもできません。
 つか、あたう限り人に迷惑をかけない状況で、なるべく早めに死んでほしい、とすら。(`▽´)

 すなわち。

 パラシュートなしでスカイダイビング。

2016年9月21日水曜日

不平屋こそが世界を矯正できる。カモ。


 カモ、とつけずにはいられないところが…
 青木無常でございますよう。

咆哮1


 私、クレーマーとゆわれたことがございますからね。

 仕事上の、上司に。

 正論をいっただけだったんですが、大人なんだからの一言でかたづけられてしまいましたし。

 そりゃ正論が透らないのはおかしいとか世の中のほうがマチガットルんじゃとかそうまでいいたいわけじゃ、ないんですがね。

 でも看過したほうがいい話とそうでない話だってあるし。

 奴隷根性の虫の視点でめんどうごとを避けたいだけのその場しのぎの人間に抑圧されざるを得ない苦しさや怒りや無力感ときたら、そりゃ、もう…

 …と、幼稚と揶揄される惧は承知の上でわめき散らしたい「不満」だらけのわしらにとって快哉を叫びたいニュース記事を発見してしまったのでございますよ。

咆哮2


 しかもその発言を爽快にカマしてくれたのは、あの「Pepper」を開発したかたでして。ふんす。

2016年9月20日火曜日

当然のことながら…アクションカメラを購入しただけではすさまじいアクションシーンを撮影できるわけではない。


 ま、理の当然ではあるんですが。
 青木無常でありますですよ。

レトロ1(素材)


 ぢつは私。

 手持ちのハンディデジカメを自転車のハンドル部に固定して撮影してみたことあるんですけど…

 はい。

 ブレがひどいのは予想の範囲内ではあったんですが、振動でカメラのアングルが微妙にブレてしまったりして、とても実用に耐えるものではないと、とりあえずはあきらめるほかござーませんでした。(´ω`。)

 あと逆に、ぎちぎちに固定してもいたので正面以外に撮りたい対象があっても簡単にはいかず、という欠点もありましたしね。



 アクションカメラとかウェアラブルカメラとか、あるいは通称「出川カメラ」とかゆわれる頭部やリュックの肩紐部分などに装着可能な「GoPro」系のカメラも「欲しいな~」とは常々考えてはいるのですが…

 正直、お金云々以前にかなりブレーキがございます。

 そんな状況をうらづけるような、アクションカメラさえあれば「究極のシーン」が撮れるのか否か、的な動画がYouTubeにございましたのでございますよ。

2016年9月19日月曜日

オーダーはスマホから! 完全自動のロボットレストランを実現可能なMITの「Spyce」


 あまりおいしそうではないけど、もの珍しさは充分以上。
 青木無常でございますよ。

ロボコック(素材使用)


「Spyce」。

 香辛料を意味するこの語を名として冠せられたロボットが、MIT(マサチューセッツ工科大学)の生徒の手によって作成されました。

 食事提供を完全自動化した、レストランのロボット。であります。

2016年9月18日日曜日

交通安全キャンペーンの一環で芸術家が創造した"進化した人類"はなんかキモいしコワイ


 交通事故に遭ってもダイジョーブ?
 青木無常でございますです。

進化?(素材)


 オーストラリアの交通安全キャンペーンの一環で、自動車事故に遭っても生き延びられる「進化した人間」がデザインされたんだとか。

 作成したのはパトリシア・ピッチニーニさんという芸術家のかた。

 外傷外科医と交通安全課のエンジニアの知見をもとにして創造された「彼」の異様な姿は多くのメディアにとりあげられたのだそうで。

 その、あまりにも不気味な姿の動画がこちら。↓

2016年9月17日土曜日

時速200キロでのフリーフォールを体験できる「インドアスカイダイビング」が日本にやってくる(予定)


 これなら高所怖くても楽しめる…?
 青木無常でございますよ。

ダイブ!(素材)


 屋内でスカイダイビングを体験できる。らしいのですよ。

 ロシアにあるアトラクション施設「FlyStation」というのがそれで、簡単にいってしまえば循環させる風の風圧で浮遊するアトラクション。

 ウインドトンネルと呼ばれる施設の内部で4つのモーターを使って空気を循環させ、フライトゾーンという幅4.5メートルの円筒形の場所に入ってフリーフォールを楽しむ、という概要のようでありまして。

 ゾーンの下部にはトランポリンメッシュ網が設置されていて安全性も高いとのこと。

 そのメッシュ網のあいだから強烈な気流が噴出してきて、それに乗って浮遊というか飛行というか「インドアスカイダイビング」する、という機構。

2016年9月16日金曜日

自撮り写真をオシャレに加工してくれるアーティスティックな簡単フィルタアプリ


 私ゃ自撮り写真なんざ撮りたくありませんがね。
 青木無常でございますがね。

ピカ…(素材使用)


 ま、ご自分の顔自撮りしてはみたものの、あまりにもナマで見るには耐えないシロモノだしネットにアップするなんぞあり得ない!

 …てなことでしたら、相当便利なアプリではあるカモ。

 自撮り写真でなくても、もちろん加工できます。

 そんな素敵な画像加工のスペシャリストであるフィルタ機能に特化したアプリが、『Prisma』。

2016年9月15日木曜日

生きながらにしてクマに頭からカジられる状況がどういうものかを実感できる動画


 きったねえのな! クマの口の中って。
 青木無常でございますわえ。

クマ


 クマに頭から、つーか顔から(^-^;)カジられた経験がおありのかたはそうそうおられないと思いますが。

 意識があるのに動くことができないまま、野生のクマがのそのそと接近してきていろいろと確認されたあげく、かみつかれるという稀有な状況をまのあたりにした動画がございますのですよ。

2016年9月14日水曜日

地下鉄を停めたのは心霊!? 都心で発生した奇妙な事件にネットが騒然!


 人騒がせな話であります。
 青木無常でありますよ。

心霊地下鉄?(素材使用)


 今月の頭に起きた事件でありますよ。

 朝の地下鉄。

 ホームにさしかかった電車の運転士が非常ブレーキをかけた。

 線路内に「人影」を発見したからだ。

 が…

2016年9月13日火曜日

幽霊とはいえ子どもがバーに出入りするのは不謹慎でケシカラン! が、相手が幽霊だから矯正のしようもない…


 ま、個人的にはどうでもイイっすけどネ。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

深夜のバーで遊ぶ子ども(素材使用)


 イギリスのとあるバーで、きれいに整頓されていたはずのグラスが床に落ちて散乱し割れているのを発見した店主。

 侵入者を特定しようと監視カメラを確認したところ…

2016年9月12日月曜日

【絶望】同じ高所得な人なら高学歴な人のほうが低学歴な人より寿命が長い。では低所得の場合は…?


 申しあげるまでもござんせんな。(´ω`。)
 青木無常でございますな。

ほほえみ(素材使用)


 健康とか寿命ってのは、いろいろな条件が関係してくるものでございますな。

 以前も、孤独な人間は社交的な人間より寿命が短いなどという、ショッキングな報告をご紹介したことがございましたが、今回のもそれに負けず劣らずショッキング。

 低所得層には。(`▽´)



 たとえば。

「作り笑い」をする人としない人ではどちらが長生きしそう?

「楽観的な人」と「まじめな人」なら?

 学歴と所得の高低だと?

2016年9月11日日曜日

ハワイで溶岩が海に流れ込んでいく光景を遊覧船から観光することができるカモしれないらしい


 一度みてみたいと思いません? 溶岩。
 青木無常でございますよう。

噴火(素材)


 映画とかでならドロドロまぐまぐ流れてるの、よく見かけた覚えはあるんですけどね。

 実際は、となると、噴火中で溶岩も流れ出ている火山となると危険以外のなにものでもなかろうし、間近で見ることのできる機会なんてもしかしたらほぼないんじゃないか、と。



 ところが、なんです。

 ハワイのあの有名なキラウェア火山から、この30年以上のあいだゆっくりと流れ出ている溶岩があるんだそうなんですよ。

 なんかその溶岩、世界一安全といわれるほど穏やかなことで知られているんだとか。知らなんだ。



 しかもこの7月末に、そんな溶岩が島の崖まで到達し、海に流れ出るという、非常に珍しい出来事が起こったのだそうで。


 さらにその上、そんな稀有の瞬間に立ち会い、写真に撮影したフォトグラファーさんがいらっしゃるのでございますよ。

2016年9月10日土曜日

鵜飼い、ならぬ「ペリカン飼い」でペリカンに魚をとらせたり小型カメラをくわえて飛翔させたりしている動画


 むっちゃ見つめられますよ。ペリカンに。
 青木無常でございますよ。

友(素材)


 なんかねー。

 嵐のせいで群れからはぐれたペリカンが、サファリキャンプのスタッフに保護されたっぽいの。

 で、キャンプマネージャーのジェフリーという人が毎朝のように漁につれてったら、友情が芽生えてしまったらしい。(`▽´)

 鵜飼いの鵜よろしく、ペリカンがボートに同乗して魚まで捕獲してくれる場面が、ちゃんと動画に撮られてます。

2016年9月9日金曜日

孤独な人間は寿命が短い!? 最近の研究でわかってきた意外な要素による「寿命格差」


 ま、心から社交を楽しんでいるのであれば、ね。
 負け惜しみです青木無常でございます。ふふふ。

孤独(素材)


 長寿の要因なんてはるかな昔からだれもが求めてきたものなんでしょうけど。

 食べるものとか健康な生活ってのは一般的に考えられている長生きの秘訣の代表格なんでしょうけど、やっぱり幸せな人間は長生きするんじゃないかってイメージもありますよねえ。

 それをうらづけるような報告がございましたので、ご紹介いたしますのでございますのよ。

 すなわち「つながり」

2016年9月8日木曜日

別名、肥満促進アプリ


 いえ、そういう意図のアプリではないです。たぶん。(`▽´)
 青木無常でございますよう。

肥満の友(素材)


 プログラミングの勉強を、楽しく行うためのアプリ。

 それが、江崎グリコが配信を開始した「GLICODE(グリコード)」というアプリなんだそうです。

 ちょっと待て、なんで江崎グリコ?

 となったあなた、そのとおり。

 でも、ものすごーくわかりやすい仕掛けがあるんですよ。

 すなわち、グリコのお菓子をルールに従ってならべていくことによって、キャラクターを動かすことができる、という。

2016年9月7日水曜日

超高層ビルダイブは世界中で流行している? 運河で有名なパナマでは、ワイヤー式パラシュートダイビングが体験できるらしい


 正直、絶対事故起こってるんじゃないかと…(゚o゚;)
 青木無常でございやす。

パナマ(素材)


 ドバイ2位の高さの「プリンセスタワー」という超高層ビルからパラシュートつきでダイブするバカどもの動画を以前紹介したんですが、今回のもそれと同じ感じ。

 ただし。

 プリンセスタワーの場合はビルの突端にある水泳の飛び込み台みたいなところからジャンプするのがメインだったんですが、今回のヤツはワイヤー式だししかもプリンセスタワーに比べてかなり低い…ように、見える…

 眼下には道路らしき区画がかなりたくさんあるし、どう考えても安全とは思えないんだけど…

 …ってな内容の、動画でございますよ。

 当然、高いところ嫌いとか怖いとか死ぬとかそういう感じだったら、以下の動画は再生しないほうがいいと警告しておきますよほほほ。

2016年9月6日火曜日

月の所有権はやっぱり早いもの勝ち? 宇宙条約とやらに強制力は存在するのか


 国際法に疑義を呈するのって非常識なのかな。
 青木無常でございますわえ。

月1(素材)


 そもそも国際法ってもの自体もよくわからなくて、たとえばこれに違反した国は「世界」から軍事的に攻撃されるってことになっちゃうのかとか「国連軍」ってこれなのかとか、いろいろ。



 それはともかくとして、本日の話題は「宇宙条約」。

 正式にはもっと長ったらしい名前なんだけどそれはおいといて、第21会期国連総会にて採択された条約。

 宇宙での「国家活動」に関する「法律」はほかに「月協定」なるものがおそらくよく言及されるものなんだろうけど、どちらも「宇宙」の「領有」は禁止しているらしい。

 ただし。

 宇宙条約なるものが発効したのは、1967年10月10日。

 …半世紀近く前の「条約」が、月面の資源に関してどれだけ現状に即しているのか、という疑問に関して、明確とはいえないものの将来的に火種となりそうな雰囲気をただよわせた解釈をしたニュースが流れたのでございますよ。

 すなわち、宇宙条約は「月面はどこでも均質」という前提のもとに締結されたものらしい、という話。

2016年9月5日月曜日

ついに医療分野でもAIが実績! 人工知能が特殊な病を発見して治療を変更するよう指示して患者の命を救ったんだって


 人工知能スゲェ!
 青木無常でありますよ。

把握(素材使用)


 以前にも囲碁の世界においてAIがプロ棋士を撃破したとか空中戦のシミュレーションでベテランパイロットを一蹴したとか、最先端の人工知能の世界をご紹介してきましたけど。

 本日はついに! というかとうとう! というか。医療分野の話なのでございますよ。

 なんとまあ、日本の東京大学医科学研究所というところで。

 人工知能が患者の病気を診断して命を救うという事例が報告されたというのでございます。えええっ!?


2016年9月4日日曜日

自分の部屋の窓から見える星雲


 身近に宇宙を。
 青木無常でありますよ。

月面に(素材使用)


 ま、天体望遠鏡のほうが倍率は圧倒的に高いみたいなんですけど。(^-^;)



 光学83倍ズームできる超望遠のカメラがあるのだとか。

 その名も、Nikon P900。

 月のクレーターまではっきりとズームできます。

 どんな感じかって?

 動画でご確認いただけます。

2016年9月3日土曜日

鏡映しの銀河


 天と地に、鏡映しの銀河。
 青木無常であります。

鏡映し(素材使用)


 以前、エイチ・アイ・エス のSNS「いいね!」人気ランキングで堂々1位に輝いたボリビアのウユニ塩湖をご紹介したことがありましたが、本日のは、物理学を学んだという異色の写真家・Daniel Kordanさんが撮影した、夜のウユニ塩湖。

 あまりにも神秘的な、鏡映しの銀河であります。

2016年9月2日金曜日

楽園のブタは木には登らないけどサーフボードには乗れる


 はっきりいって南国の楽園生活、満喫してるし。
 青木無常でございますわえ。

サーファー!(素材使用)


 以前、サーフィンしたがるアザラシの赤ちゃんをご紹介したことがありましたが。

 本日のは、ブタ。しかも、乗りたがる、ではなく。

 ハワイにね。

 サーフィンをするブタがいるんだそうです。はあ!?

2016年9月1日木曜日

宇宙飛行士は心疾患で死亡する率が5倍も高い!? 原因は「宇宙線」である可能性が濃厚


 宇宙にあるのはロマンだけではなく。
 青木無常でございますよう。

先駆者(素材)


 希望にみちたフロンティア。

 フィクションばかりで宇宙にふれるしか能も手段もないわれわれ一般人にとっては、ともすればそういった一方的なイメージばかりが印象に残っているのカモしれませんが。

 現実にはもちろん、人間にとって都合の悪いことのほうが圧倒的に多いのが宇宙、という環境であるのはまちがいない。

 という理屈をうらづける、ロマンとはほど遠い報告がございましたのですよ。

 なんと。

 アポロで宇宙へいったことのある宇宙飛行士の5割近くが、心臓発作などの循環器系の疾患で死亡しているのだとか。絶望…。