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2017年3月31日金曜日

ハムスターの手作りプレイランド・スーパーマリオ風


 ハムスターかわええ…(*^_^*)
 青木無常でございますん…(^_^)

ハムスター(素材使用)


 音楽とのマッチング具合がまた絶妙で…いや、たぶん合わせたわけではなく、音楽とハムスターのリズムが一致してるってことなんでしょうけど。(^_^;)

 ってなことで、自作のハムスター用プレイランドでハムスターを遊ばせる飼い主さんの愛情あふれまくったYouTube動画がございましたので、いつものごとく勝手に埋め込ませてもらいますですよ。_(_ _)_

 作成なさったのはゆたこ(@yutako55)さんというかたで、スーパーマリオの世界観を再現したもの。

 んん…ホントにかわええ…キュン死する…(*^_^*)

2017年3月30日木曜日

アイディアは悪くないんだけど…空中でパーティできるテーブルの動画


 高所恐怖症であれば閲覧注意。
 青木無常でござる。

天国行前夜(素材使用)


 本日もFacebookの「GIGadgets」で見かけた動画のご紹介でござる。

 っつっても、今回のは若干アイディア倒れ感の強いシロモノ。

 要はテーブルごとクレーンのようなもので吊り上げて、空中でパーティしてしまおうという感じの、高所恐怖症であればとてもリラックスできそうにない環境の提案らしきもの。

 高いところ好きであれば楽しいカモだけど、それでもクリアすべき課題はちょっと動画を見ただけでもいくつも思い浮かんでしまう。

 もっと詰めてから発表せんと…と困惑気味に眉根をよせながらつぶやきたくなること必至…なのでございますよ。

2017年3月29日水曜日

比較したい2つのテキストの差分を一発でわかりやすく表示してくれる便利ウェブツール


 一般的な需要はあまりないカモですが。(^_^;)
 青木無常でありますよ。

比較(素材使用)


 ほとんど同じなんだけど、微妙に違っている部分がある複数のテキストファイルとか、お手元にございませんか?

 その違っている部分を抽出して比較したり訂正したりする必要がある…などという、超めんどくさい羽目に陥った時に、とっても頼りになる超絶便利ウェブツールを発見いたしましたのでおすそわけでございますよ。

 その名も「Diff Checker」。

2017年3月28日火曜日

われわれの住む「無限の天空」を可視化した「超・銀河地図」


 ま。正直ここまでくるとさっぱりわけワカリマセンが。
 青木無常でございますが。(`▽´)

燃える世界(素材)


 わしらが属する太陽系は、巨大な渦巻状銀河のほんの一部。

 その「天の川銀河」が属する「超銀河団」が、「ラニアケア(Laniakea)」と名づけられたのだそうです。

 わしらの銀河は、この超銀河団のはずれに位置するのだとか。

 辺境もいいところなんですね、宇宙規模の視点からすると。

2017年3月27日月曜日

自動でテレビがスライドして出てきたり引っ込んだりする便利ガジェットの動画


 怠惰なあなたにぴったり! (`▽´)
 青木無常でございますよう。

午後の画面(素材使用)


 詳細不明。

 しばらく前からネタ元として重宝しているFacebookの「GIGadgets」というアカウントで見かけた動画であります。

 なんかベッドの足もとにソファがくっついてるような、怠け者かつ豪華趣味の権化みたいな家具がまず出現いたします。

 その下から薄型巨大テレビモニターがぬううぅとスライドしながら出現し、ぐににと90度おれまがりつつ直立していくという…ま、寝たままでもソファにすわったままでも自動でテレビ画面が眼前に、とかそういう機構ですな。

 電化製品のロボット化という、ひとむかし前の「未来の住宅」そのものの怠惰臭ふんぷんと漂いまくるガジェットでございます。(`▽´)

2017年3月26日日曜日

ヒョウに襲われたヤマアラシが全身のトゲを逆立てて反撃する動画


 ヤマアラシ、おもちゃみたい。
 青木無常でござる。

リラックス?(素材)


 いや、そんな呑気な状況ではござんせんのは事実なのでありますが。

 南アフリカの国立公園のなかで、ヤマアラシがヒョウに襲われているシーンの動画が、YouTubeにて公開されているのでございますよ。

 私、ヤマアラシがトゲを逆立てているところ自体を初めて見ました。

 なんか、すさまじい量感、というか質感…なんですけど、同時におもちゃみたいで笑える。

 走ってる姿も、完全におもちゃ。

2017年3月25日土曜日

隠蔽された最高機密!? 不気味な異星人の遺体のようなものが収納された「不思議な箱“No. 24”」


 一見して感じられる「いかにも」感だが…
 青木無常でございますよ…

覗(素材使用)


 イエス。いつものなんでもアリ的すちゃらかオカルトニュースサイト「トカナ」の記事からひろってきたネタであります。

 眉に唾してダイジョーブ。

 ツッコミどころ満載な「根拠」や「解説」を縦横無尽に書き散らかしたあげく、むりやり謎は深まるばかりとか結末つけてるモノでもございません。

 ちゃんと種明かしがありますゆえ。

 1948年。ニュージャージー州で目撃されたUFOに関すると称する、ある動画がYouTubeに。

 そこには「墜落した宇宙船の乗組員」の遺体のようなものがおさめられた「箱」が映し出されている。

 箱の名前は“No. 24”。

 同梱された書類には「極秘、最高機密」と記されていて…

2017年3月24日金曜日

多数のヒルを剥き出しの腕に喰らいつかせて「科学のため」だとかうそぶく困ったアイツの動画


 さよう、アイツですよ、アイツ。
 青木無常でござんす。

襲撃(素材使用)


 警告。閲覧注意ね。動画のサムネイルだけでも相当キモいぞ。

 世界各地に出かけては危険生物に刺されたり噛まれたりするさまを克明に記録してYouTubeにアップしまくっているアイツ、すなわちコヨーテ・ピーターソン氏があいかわらず気分が悪くなりそうな動画を。(`▽´)

 本日ご紹介いたします超絶マゾ動画のネタは、ヒル。

 そう、あの吸血生物の代表格といってもいい、ヒルであります。

 今回は、痛みとかそういうのもなんですけど、とにかく画面からただよってくるのは、いいようのない気持ち悪さ。

 なので、もちろん閲覧注意としておきます。

 ご覧になって、気分が悪くなったとか吐いたとかそういう苦情は受け付けておりませんので、くれぐれも自己責任にて動画の再生ボタンをクリックするかどうかをお決めいただきたい。絶対。

2017年3月23日木曜日

シン・ゴジラ「批判」。つーか、嫌悪の表明。


 おもしろい。でも嫌い。
 青木無常でありますよ。

屋上(素材)


 観にいってはいたんですよ。『シン・ゴジラ』。

 おもしろさはあいかわらずのさすがの庵野監督らしく極上だったし、別に絶賛とかしてもいいくらいには楽しめたんですけど。

 最近、映画の感想はもとより読書録もほぼやってないんですが、ぢつをいうとアレやるとかなり時間とエネルギーを消耗する割に反響がまるっきりないんで(ほかの記事で反響があるわけでもないんですが(`▽´))。

 ただ、山ほど気にくわない部分もありまくりなのに、私の視界に入る範囲では批判とかまったく見かけない現状があまりにも業腹なので。

 昨日のヘビ玉のくだりで触れたついでに、ちょいとだけ言及しておこう、と。ちょいとだけ、ね。

 要約すると。

 カスのような、極上の娯楽映画。もしくは、庵野秀明そのもの。

2017年3月22日水曜日

五千二百個の「ヘビ花火」を箱にしきつめて点火してみたというバカ動画


 悪魔の搭。(`▽´)
 青木無常でございますよ。

増殖(素材使用)


 こういうバカ実験て、小学生の発想ですわな。

 ま、小学生の経済力ではヘビ玉5200個はきついだろうけど。(`▽´)

 5200個のヘビ花火に火をつけたらどうなるかというバカ動画がYouTubeにございまして。

 予想だとにゅるにゅる増殖する焦げヘビが四方八方にどんどん巨大化していって、とてつもないことに…

 …というような光景を想像していたのですが、実際は結構予想外。

2017年3月21日火曜日

地上約400kmの宇宙ステーションから撮影された噴火直後の巨大噴煙画像! 芙蓉山の花


 まさしく、神話の花でもあります。
 青木無常であります。

松輪富士(素材)


 さて、昨日ご紹介したカルブコ火山の記事を書いていた折の話。

 挿絵として利用できる写真はないかと最近頻用しているフリー写真素材サイト「Pixabay」をさがしているときに、使わなかった画像であります。

 使わなかったというか、画像の来歴がはっきりしすぎていて、明らかにカルブコ火山ではなかったので、使えなかったといったほうが正確なんですが(^_^;)。

 せっかくなので利用させてもらおう、と。(`▽´)

 ぢつをいうと「火山」とか「噴火」とかいうキーワードでけっこう何回も検索して、そのたびに出てきている写真でもあるので、もしかしたら過去に別の形で掲載しているカモしれませぬが…(^_^;)、ま、情報も含めて、改めて。

 千島列島中部に位置する松輪島(まつわとう)という島の、芙蓉山(ふようざん)という名の火山。

 別名、松輪富士。

2017年3月20日月曜日

大噴火するカルブコ火山の胸に迫るほど怖ろしい巨大噴煙の姿はまるで人類を嘲笑い踏みつける邪悪な巨神


 いや、言葉では、とても…
 青木無常でありますよ…

神柱(素材)


 メインは画像であります。

 ので、いつものことながら、当ブログにおいては著作権の関係上転載はいたしておりませんのでどうぞご容赦を。

 …という文言は、いつもならネタ元のニュース記事へのリンクを貼ったあとで書いているんですけど、本日のは最初に申し上げておきたい。

 だから、すさまじい噴火の模様を克明に記録した写真の数々は、以下のリンク先にあるサイトの画像にてぜひにも、ぜひにもご覧いただきたい! と。心から

 それほどまでに、不安と畏怖を煽ってやまない、神話そのものの光景であります。

2017年3月19日日曜日

現実の宇宙ステーションの内部をひととおり探索してみたNASAの動画


 正直、ま、こんなもんですね。
 青木無常でございますね。

ISS(素材)


 地球の美しさは、パない。

 あとは正直…不潔感は特にないもののかなり雑然としているし狭いしひととおり巡るのにせいぜい数十分程度の「行き場のなさ」が容易に推察できてしまうし…

 宇宙服らしきものがおいてあるスペースとか、はっきりいって物置同然の“小汚さ”ですよ? (`▽´)

 …というようなことがなんとなくわかってしまう感じの、NASAがYouTubeに公開した4Kカメラ・魚眼レンズで撮影された国際宇宙ステーション(ISS)内部の一巡動画を本日はご紹介いたしますのですよ。

2017年3月18日土曜日

うすよごれた未来感…世界中のファンが自主製作した「AKIRA」の実写予告編(たぶん予告編だけ)


 全編完全に製作されたら、それこそ快挙でしょうけど。
 青木無常でありますよ。

東京壊滅(素材使用)


 世界的に大ヒットした日本のアニメの例にもれず、この作品も実写化の話は出ていたらしいですよ。

「AKIRA」。

 攻殻機動隊の実写版の公開も間近だし、今度こそ大作ハリウッド映画の実写化成功のきざしも見えているような気がしますので、これを機によい流れへと転換してくれればよろしいのですが。

 これまでの例でいくと、かの国での実写化にはロクでもないものしか存在しない、という印象ばかりがあまりにも強い。

 だから、むしろファンが手作りで愛情と尊敬をたっぷり注入して作成したほうがよっぽどすごいものができそうじゃないか、と、昨今の「ファンメイド」作品のクオリティの高さを目にするにつけ、しみじみ感じたりしていたものですが。

 そのイメージを強化する、すさまじくすばらしい非営利作品が「実写映画の予告編」という形で公開されているのでありますよ。

2017年3月17日金曜日

手のひらの上の風景画…世界を封じ込めた美麗で不思議な指輪「Secret Wood」


 若干違和感はありそうな。
 青木無常でございます。

光景(素材使用)


「Secret Wood」というのは、カナダのジュエリーメーカーのことなのだそうです。

 その Secret Wood が、今までにはなかった美麗で不思議な指輪を創出し、話題を呼んだのだそうですよ。

 どんな指輪かというと。

 リング部分は木製。

 天然樹脂からなる装飾部は、自然の風景や花や、あるいは空のような模様を封じ込めたかのごとき不思議な空間とグラデーションの、ハーモニー。

 その美麗さは神秘そのもの。



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2017年3月16日木曜日

ゲノム編集作物は遺伝子組換え作物とどこがどうちがうのか? 安全性や可能性に期待していいのか、あるいは…?


 はあ? 遺伝子とゲノムってちがうんですか?
 青木無常でございますわえ。

連理樹(素材使用)


 のっけからツッコミ必至の疑問を表明してしまいましたが。(`▽´)

 正直よくわからんしどっちでもいいのでさしあたりくわしく調べるのは棚上げにしました。

 本題に関係ないしね。

 で、先日は遺伝子組み換え作物について、識者には今更な感じの俯瞰をおこなってみたわけですが、なぜそんなことを調べたかというとこれがぢつはこの、ゲノム編集作物というお題に触れていたからなのでございます。

 正確にいうと、この分野の話は作物に限らず、ゲノム編集という技術そのものが人類規模で注目を集めているらしいのですが。

 とりあえず本日は「作物」中心で触れていきたいと思います。んじゃいくね。

2017年3月15日水曜日

空手形の集合体・遺伝子組み換え作物の実態


 いや、別に告発とかするつもりはない。毛頭。
 青木無常であります。

混合生物(素材使用)


 告発する必要がないから?

 たぶん、否。



 遺伝子組み換え食品とか遺伝子組み換え作物とかそういう言葉は、わが日本国においては割と早期からマイナスイメージの強い言葉として認識されてきたのではないかという印象が私にはあります。

 スーパーにいけば「遺伝子組み換えではない」的な文言がわざわざ記されている食品とかもあるし。

 そういうのって流通してるのは一部だけで、気をつけてさえいれば大丈夫なんじゃない? とか、どこかよその国のお話なんじゃない? とか、そんな感じの印象しかなかったりするんじゃないですかね。

 ところがどうやらそうでもないようで。ま、ご存知のかたには常識なのかもしらんが。

2017年3月14日火曜日

二足「走」行の新型ロボットは時速14.5キロで走りジャンプもできるし荷物も持てる。ボストンダイナミクスの新作ロボットがまたしても画期的な件


 もうこの会社の技術、よその追随を許さない。
 青木無常でありまする。

合成(素材使用)


 名前は「Handle」。

 凡庸なネーミングに似合わぬユニークきわまる外観と、壮絶としかいいようのないほどみごとな技術の結晶。

 約時速14.5kmで走ることができ、ほとんどスピードを落とさないまま約1.2mの高さのジャンプも可能、50キロ近い荷物を持ち上げて運べる上に、雪の坂道も下れるという、まさしく八面六臂の活躍っぷり!

 そう。あのボストンダイナミクスの新作ロボットが、これまでのラインナップを上回るすさまじい性能を誇示してくれたのでございますよ。

 ぐるぐる回転したり、ゆっくりとカーブを描いて旋回するさまは、まるで銀盤の上を美しく舞い踊るスケーターのような優雅さをもかもし出していたりします。ああ美しい。

2017年3月13日月曜日

悪魔の公爵アガレスを憑依させると、強制的に実家に帰らされてしまうのだという


 悪魔の特殊能力が、実家に返す、て。(`▽´)
 青木無常でございますて。

アガレス(素材使用)


 悪魔学、という学問があるそうでございます。

 中世だか近世だかのヨーロッパにおいて隆盛したらしく、悪魔とか魔神・鬼神のたぐいを考察したり分類したりする学問のことだそうですが、まあ中身は現代の「妖怪辞典」のたぐいとそう変わりなさげ。(`▽´)

 魔術書とか魔道書とか、さまざまないかがわしい名称で分類される怪しげな知識を集成した書物もまたいくつもあり。

 なんだかよくわからない名前(しかも誤記とか読み違えとかが多発して、似たような名前の悪魔がぞろぞろ増殖して同じなんだかちがうんだかよくわからなくなったりもしてる)をつけられた多数の悪魔が百花繚乱。

 本日は、そんな「悪魔学」にて語られる悪魔のうち、アガレス(Agares)と呼ばれる悪魔をご紹介いたしましょう。

2017年3月12日日曜日

抜刀メイド、雪の舞い


 よろしいですな。戦うヒロイン。
 青木無常でございますです。

アマゾネス(素材使用)


 とある映画で「戦うヒロイン」を演じた主演女優、どなただったかは忘れてしまいましたが。

 ご自分の演じた役を「単なる戦うヒロインではない」などと、暗に「戦うヒロイン」を揶揄するようないいざまで表現しておりましたのをどこかで見かけたことがございました。

 バカか、と。

「単なる戦うヒロイン」がなぜいけないのか、と。

 私、あきらめ混じりの憤りを覚えたものでございます。

 そんな、戦う美少女大好き人間にとって光明とも福音ともなるすばらしい動画が、ツイッターにございますのですよ。

 すなわち、舞い散る雪のなかでメイドさんがみごとな抜刀術を披露する動画。

2017年3月11日土曜日

犬の散歩も釣りもサッカー観戦も寝たままで可能な「空飛ぶ」ハンモックの動画


 ぢつは保険会社の広告動画だそうで。(。-_-。)
 青木無常でおじゃる。

睥睨(素材)


 ドローンでね。

 ハンモックを吊って、手元のコントローラー使って自由自在に移動。

 ハンモックに寝そべったまま公園を散歩することも。

 犬の散歩も。

 水上に出て釣りを楽しむことさえ可能。

 …そんな、怠け者には夢のような動画が公開されておるのでございますよ。ほほー?

2017年3月10日金曜日

閲覧注意! みずから好んでん世界最大のハチに自分の腕を刺させる男


 そう。例の彼です。つか、あのバ×。
 青木無常でござりまするん。

凶悪(素材)


 以前にもご紹介いたしました。あの男でございます。

 そう。スズメバチより数段痛いといわれる「弾丸アリ」に自分の腕を刺させて絶叫していた、あのバ×。(`▽´)

 今回ものっけから、トバしまくってますよ。

 すさまじく。バ×に。

 なにしろ、世界最大のハチと恐れられる巨大蜂である「オオベッコウバチ(Tarantula hawk)」。

 羽音がまるで、チェーンソーのエンジン音のようなすさまじさ。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルガクガクブルブル

2017年3月9日木曜日

六角ヘッドに当てて握ると大きさにあわせて六方向から締める万能レンチ「バイオニックレンチ」


 なんかすごい便利そう?
 青木無常でございますよ?

いろいなレンチ(素材使用)


 レンチっつーとどういう形状を思い浮かべます?

 眼鏡レンチとか、スパナ、あるいはモンキーレンチつまり口のところに螺旋状のギヤがついていて大きさを調整できたりするもの、あたりが一般的でしょうか。

 大きさの決まっている眼鏡レンチやスパナだと、ボルトヘッドとかの大きさにあわせて何種類も用意しなければならないし。

 モンキーレンチはヘッドにあわせてスパンを自在にコントロールすることはできるけど、けっこうぴったり合わせるのに苦労するというか、へたに遊びを大きくとりすぎるとナメってヘッドの山を台無しにしかねない。

 …という、悩ましい問題に一石を投じる(カモしれない?)便利グッズの動画をFacebookにて発見してしまったのでございますよ。

 その名も「バイオニックレンチ」。

2017年3月8日水曜日

すでに十年以上の歴史があるらしい、二足歩行のロボットの格闘技大会『ROBO-ONE』


 知ってた? わしゃ知らなんだ。
 青木無常でございますよう。

敵対(素材使用)


 この記事が公開されるころにはすでに開催後のお話となっているわけですが(^_^;)。

 大会開催予定日前日にその存在のみご報告しておいた"二足歩行ロボット(小さいヤツ)同士の格闘技大会"『ROBO-ONE(ロボワン)』について、本日はご報告。

 といってもこの項も予約投稿で書いているので、開催日前につき、結果報告とかそういうのではないです。あしからず。_(_ _)_

 さて、そもそも『ROBO-ONE』とは何かというと。

 パンチや投げ技などで相手を倒して優劣を競う、二足歩行ロボットの格闘技大会。

 といっても、先日もご報告した"日米巨大ロボ対決"「クラタス」vs「メガボット」のような、人間が搭乗することを視野に入れた巨大ロボットではなく、卓上に乗るような小さいロボット。

 この手の二足歩行ロボットはキットのようなものも市販されいて、愛好家は多いみたいなんです。

 そういうかたがたの、ある意味夢の祭典、といっていいんでしょうね。たぶん。

2017年3月7日火曜日

プラスチックごみを再生することで作成できる"道路"「プラスチック・ロード」の実用性は?


 いいことばかりなのかどうかは…?
 青木無常でござる。うむ。

ブロック(素材使用)


 先日Facebookでおもしろい動画を発見いたしました。

 画期的な新型「道路」の動画であります。

 道路のアスファルト部分がユニット状というかブロック状みたいな感じになっていて、取り外して新しいものに入れ替えることも可能。

 ペットボトルなどの廃プラスチックから生成されるらしく、運搬も設置もかなり簡便そうに見えます。

 また雨などの排水対策もきちんとされているらしく…と、動画を見る限りでは至れり尽くせり、いいこと尽くめのようにも見える、いってしまえばエコ対策対応済の夢の新素材による未来の道路。

 うん。もちろん実際の動画で確認したいですよね。埋め込みますよ。もちろん。(^_^)↓

2017年3月6日月曜日

進捗が一向にみられない日米巨大ロボ対決「クラタス」vs「メガボット」の見通しがあまり明るくなさげな件…


 もうあきらめてアメリカでやれば…? (´_`。)
 青木無常でございますん…。

vs(素材使用)


「ロクでもないロボット」を発明しまくってる「誤作動の女王」シモーネ・ギールツさんと、趣味で巨大ロボットを製作してしまった馬鹿コンビ「メガボット」製作チームがコラボした件。

 すなわち「チョッピング・メガボット」(青木無常命名(`▽´))のバカすぎる動画をご紹介した際、ちらりと触れた「日米巨大ロボ対決」の現状について本日はご報告いたします。

 っつっても、先般ふれたとおり、どうやら暗礁に乗り上げまくっている模様。

 なんかねー。開催地がどうしても決まらないらしいんです…がっかり…

2017年3月5日日曜日

ロクでもなさすぎるロボット発明家と巨大バカロボット兄弟が手を組むと「こんなんなっちゃいました」的惨状が堂々と世界に向けて発信されちゃっている究極バカ動画


 うん。ヤツらですよ。ヤツら。(`▽´)
 青木無常でおじゃる。ほい。

凶悪(素材使用)


 さて、待望久しい日米ロボット対決も、まるっきり実現する気配すら漂ってこない今日このごろでありますが。

 え? 覚えていらっしゃいませんか? そんなあ…(^_^;)

 日本の「水道橋重工」と名乗る芸術家のプロジェクトによって実現した実在するどころか販売すらされたモノホン搭乗型巨大ロボット「クラタス」。

 そんな「クラタス」に、アメリカから一方的に挑戦状を叩きつけてきたのが、似たような経緯で製作されたとおぼしきアメリカの巨大ロボット「メガボット2」のチームである二人組なのであります。

 バカすぎるバトルの要求に、「水道橋重工」側もノリノリで対戦を受諾。

 漢らしく殴り合いで雌雄を決しようというすさまじい逆無茶ブリを要求し返したあげく、対戦地の選定に苦慮することとなり保留状態のまま数年が経過しているわけですが。


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 アメリカ側のバカ代表「メガボット」チームがこのたびなんと!

 あの「ロクでもなさすぎるロボット」の発明家! シモーネ・ギールツさんとタッグを組んで、メガボット「マークIII」に!

 ロクでもなさすぎる具合もきわまりまくってあまりにもバカそのもののプロジェクトを実現させてしまったのでございますよ! (`▽´)

 いったい何をやらかしたのかというと…

2017年3月4日土曜日

ご案内・【重機ファン】まさしくモンスターの呼び名にふさわしい中国の巨大橋桁架設マシーン「SLJ90032」のモンスター動画


 名称も判明したのですよ。(^_^)
 青木無常でございますよ。

原点(素材使用)


 本日も「ご近所散歩」のコンテンツである【重機ファン】の新記事のご案内でございますよ。

 本文はいつもと同じく「ご近所散歩」内にありますのでそちらにて閲覧願いますね(^_^)。以下はまたまたちょいと抜粋。

 先日ツイッターで発見した巨大橋桁架設モンスターマシーンに関する動画ご紹介いたしました。

 ネタ元はとあるツイートだったのですが、私がそれをRTした際にツイ主であるよろづ屋TOMさんが私のリツイートにコメントしてくださって別バージョンのYouTube動画を発見することができましたので、本日はその動画を埋め込ませていただきますよ。

 しかも。

 動画タイトルに重機の名称もしくは型番らしきものがあったので、ググってみたところ…つづきはこちらから。






【無常式】ご近所散歩


2017年3月3日金曜日

この星には生命反応ありません…って、SF系フィクションで軌道上とかからよく確認してるけど「生命反応」ってそもそも何?


 宇宙から確認できるセンサーって…
 青木無常でありますよー。

探査(素材使用)


 SF系のフィクションとかでけっこうありますよね。

 未知の惑星に到着したときに、軌道上とかの宇宙空間から何らかの手段で地上(「地上」がある場合の話ですが)をセンシングして、そこに生命が存在するかどうか確認するシーンとか。

 ああいうの、以前から疑問に思ってた。

「生命反応」とか「生体反応」って、そもそも、何? …って。

 微生物とかウィルスとかも検知できるとしたら、相当すさまじいセンシング能力じゃね? とか。

 ところが。

 軌道上からは到底無理ですけど(^_^;)、現代の科学で微生物の存在の有無を判定できる方法が、とうとう開発されつつあるらしいんですよ?

2017年3月2日木曜日

ご案内・【重機ファン】橋桁を運搬してそのまま設置まで行ってしまう中国の巨大重機のシステマチックな段取りがハンパない


 感動的な光景でありますよ。
 青木無常でございますよ。

橋桁運搬マシン(素材使用)


 ということで、本日は「ご近所散歩」のコンテンツのひとつである【重機ファン】の新しい記事のご案内なのでございますよ。

 本文はいつもどおり「ご近所散歩」内にありますのでよろしくお願い申し上げます。以下ちょいとだけ抜粋。

 よろづ屋TOM☆この世界の片隅に は必見(@yolozyaTOM)さんというかたが紹介ツイートしたらすさまじい勢いでRTされまくったモノらしいんですが、巨大機械のまさしく「数寄者」がいかに多いことかの証左でもあるのでしょう。

 戦車のようにも、無骨な貨物列車のようにも見える外観。

 長さもハンパないし巨大タイヤがいくつも連なった形も印象的なんですが、もっとも特徴的なのは…つづきはこちらから。






【無常式】ご近所散歩


2017年3月1日水曜日

スマホの上に立体映像を出現させることができる玩具「テノヒラシアター3D」


 正直、製品としてはかなり微妙なシロモノですが。
 青木無常でおじゃる。

ガン見(素材使用)


 スターウォーズシリーズの第一作、正真正銘「すべての始まり」であるエピソードIV「新たなる希望」の前半部分で、ジャンク屋から入手したR2-D2をキュッキュしておったルーク・スカイウォーカーが偶然見た映像。

 すなわち、R2に録画された「レイア姫がオビ=ワン・ケノービに助けを求める」シーンのことですな。

 あのシーンで、R2から投射された立体映像。

 あの種の映像、たぶん技術的にはもうすでに確立されていて、それなりの場所にいけば眼前にすることも可能なんじゃないかとは思うんですけど、巷にあふれているってほどではないんじゃないですかね。

 少なくとも私は、せいぜいディズニーランドの3Dシアターくらいでしか目にしたことはないです。

 でもダンナ、スマホとかタブレットの上に、そういう立体映像を投影できるグッズが、ぢつは市販されているらしいのでございますよへへへ。