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2017年2月25日土曜日

バカの発明(`▽´)過激で危険すぎる目覚ましシステムを開発したアメリカのロボット発明家の発明は雑すぎてお笑い


 ま、バカなのは確信犯です。たぶん。(`▽´)
 青木無常でおます~。

愚者(素材使用)


 シモーネ・ギールツさん、とおっしゃるのだそうですよ。

 その「バカな発明」を発明なさったロボット発明家のかたは。

 どれくらいバカかというと、マネしたらもしかしたらケガ程度じゃすまないカモよ、というくらいのバカ。

 だから絶対にマネしないでね。(^_^)

 …まあ、マネするバカはそんなにはいないと思うけど…いや、どうかな…甘いかな…(`▽´)



 で、どんな発明か? ってえと、いろいろなロボットをを発明なさってますが。

 たとえば。

 目覚まし時計。停止させるまで寝ている頭上から回転するゴム製の手のひらで無限に平手打ちをかます機構の。(`▽´)


The Wake-up Machine VLOG



 ね?

 とてつもないバカでしょ? (^_^)

 機構自体の発想からしてバカそのものですが、それを実際に作ってしまってあまつさえ自分で実験して録画しているところもバカだし、あげくのはてに回転部に髪の毛からまって取れなくなるというオマケまで。



もうええわ(素材使用)


 野暮は承知でマジに警告しておくと、ゴム製だかラバー製だかぞんじやせんが、いくら柔らかい素材だといっても指の部分とか目に入っちゃったりしたらヘタすりゃ失明。

 それでなくとも頭部に攻撃を加える機構上、どんな事故が起こらないとも限らないし重大事につながらないとも限らない。

 ま、いい大人がそのへんも(おそらくは)承知の上でやっているのでしょうから、当人に警告するつもりなんざさらさらござんせんけどね。

 この人、ほかにも山ほどのロボットを開発してらっしゃるので、d次回につづけます。

 山ほどの発明をしておきながら、たぶん、ほとんど全部がバカ発明。(`▽´)




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 あと、あのなつかしい話題にも実は絡んでたりするので、そのへんもおいおい、ね。( ̄ー ̄)



 突然後頭部に平手打ちの加撃が連続し始めたので本日は以ぬぁぁああっ
 最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは、また~(^_^)/~~