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2017年2月22日水曜日

自転車とバイクの中間の乗り物「バイクル」は、もしかしたらかなり使い勝手がいいシロモノかも…


 法律的には、バイクです。
 青木無常でありまする。

自転車+バイク(素材使用)


 法律上はバイクなんで原付免許とヘルメットが必要です。

 ナンバーと保険は自力で取得する必要があるかどうかは記事中には記載がありませんでした。

 電動バイクではありますが、折り畳み式ではございません。

 ただ、この大きさなら、もしかしたらワゴンタイプの軽自動車くらいになら載せられるんじゃないかな…

 …という憶測のもと、以前お話した旅のお供にぴったりなのではないかと思いまして。


インターネットコム 2016/07/03 17:40
自転車?バイク? いえこれは「バイクル」のニューモデルです!―ペダルを取り外した「bycle L6」
http://internetcom.jp/201192/bycle-launches-new-model-l6-less-pedal-version-of-p3



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 私の夢として、お金と時間に縛られない生活を手に入れることができたとしたら、車にバイクと自転車を積んで日本を気ままに思いつくまま旅してみたい、というライフスタイルがございます。

 現実問題として、そんな生活が手に入るかどうかという大前提を外したとしても、そうそう気ままに生活できるもんじゃないともわかってはおりますけれどね。(^_^;)

 若いころならともかく、野宿や車中泊なんて不便でつらいし、おそらくは一日でイヤになってしまいそうですが。

 でも、いつでもそうしたければできる環境。

 それだけでも手に入るとしたら、これはもう本当に夢のようです。

+…(素材使用)


 ただ、自転車はともかく、バイクを車に載せ降ろしするのはかなりの手間であり労力であることは容易に推察できますので。

 この「バイクル」なるシロモノも、実物を実際に触ってみなければナンともいえないのは確かなんですが、でも希望的観測としては(^_^;)、なんとか一人で荷台に上げ下ろしくらいはできそうなんじゃないか、とか。

 この大きさなら軽自動車でも入ったりしないか、とか。
 ま、あくまで皮算用の多重累積上であることは自覚はしてます。

 自転車は再三いっているとおり、折り畳み式だとタイヤ径が小さすぎて労力と成果とのバランスが悪いので、可能ならママチャリくらいを積める前提で。

 軽自動車にこだわるのは、私ゃ車の運転ヘタであんまり好きじゃないからです。(`▽´)

 DIYショップで長物購入して無料で借りられる軽トラ運転したとき、かなり楽だったので、あ、軽ならいいなって思ったことありまして。



さらに+…(素材使用)


 あとこの「バイクル」は、「P3」というモデルがペダル付で、バッテリーが万一切れちゃったとしても自転車として応急運用が可能、という点もペシミストを自認する身としてはかなりありがたい。

 オプションみたいだけど、リヤボックスつけられるところも普通に便利そうでステキな感じ。



bycle バイクル
http://www.bycle.jp/



 ま、軽も含めて実物を見て検討してみたいな。


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 先立つもの?

 いや、現実からは目を逸らさなきゃ。(`▽´)



 自由は妄想しているときが一番自由。本日は以上。
 最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは、また~(^_^)/~~