スポンサーリンク

2016年10月3日月曜日

バカに下限なし! パラシュートもアシストもなしにスカイダイビングする恐怖動画


 まったく、世の中には山ほどのいろんなバカが。
 青木無常でございますよう。

管制(素材使用)


 申し訳ない。
 私がまちがっておりました。

 以前「自殺行為。スリルジャンキーのスリル希求度は死の向こう側までエスカレートするであろうことがよくわかるスカイダイビング(パラシュートなし)動画」という記事で。

 パラシュートなしでスカイダイビングを敢行し、ふつうにダイブした仲間のパラシュートが開いた瞬間に手と手をつないで降下する、というバカを称して「きわめつけの、バカ」と申し上げたのですが!

 もっとひどいバカが存在していました。_(_ _)_ (`▽´)

 なにをしたバカかというと。

 地上に設置した「トランポリン」めがけてスカイダイブしたバカ。


Man jumps out of plane with no parachute, lands on trampoline



 断るまでもないカモですが、今回のも高所恐怖症気味の場合は動画は絶対に見ないほうがよろしいですよ。

 本気で。警告したからな。(`▽´)



 ぢつを申しますと、このバカは前回のバカの動画を見たときに関連動画として出現していたバカなので(^_^;)、前回の記事を書いた時点でさらにバカがいることにも気づいてはおりましたのですよ。_(_ _)_

 ただまあ、段階を踏んだほうがおもしろかろうと。(`▽´)



 関連動画で出てきたものなので、ネタ元のニュースとかは今回はござんせん。

 なので情報が動画しかなく英語なのでよくわからん部分も多々あるのですが、私が理解したところによるとこのバカは、小さな屋根の開口部から屋内にあるトランポリン目がけてダイブしたみたいです。

 もちろんサポートチームはついていて、位置情報システムを使ってポイントをとらえる仕組み。

 音声でそれをバカに伝えて微調整させていく、というような状態で決行するのがおおまかな流れのようでして。

落下する愚者(素材使用)


(以上はYouTubeの字幕システムおよび自動翻訳システムを使用して得た内容なんですが…まア予想はしていたとはいえ自動翻訳のひどいことひどいこと(`▽´))

 で、バカが屋根の開口部につっこんだ瞬間に、管制側へのデータ流入がロスト。

 息を呑む一同…のショットの直後に、無事トランポリンの真ん中に着地してガッツポーズをとるバカ…という、まことに王道かつありがちすぎる結末が待っておりました。とさ。



 動画は「Click here」のたぐいが頻出していてうっとおしいことこの上ないけど、それを見る限り「もっとクレイジー」なマネもしているらし。

 あきれてモノもゆえませんわえ。




Amazonリンク



 そういうわけで。

 申し訳ありませんでした。 _(_ _)_

 もう「きわめつけのバカ」などといいません。

 バカに下限など存在しないことが、よーくわかりましたんでね。(`▽´)



 さらなるバカを求めてネットさまよってきますんで本日はこのへんで。
 最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは、また~(^_^)/~~